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初心者ガイド
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目次

ゲーム関連 Edit

※常にブラウザやFlash Player を最新バージョン状態でプレイするという前提で記述しています。
セキュリティ上問題が発生する可能性のある旧バージョン使用などは一切考慮していません。

戦闘がいきなり打ち切られた、いつまでも「接続待ち」から復活しない、挙動がおかしくなった 等 Edit

これはパソコンとゲームサーバーとの同期が取れていないことから発生するようです。
ですので、一度リロードするブラウザを再起動するブラウザキャッシュを削除する等してみればほとんど改善します。

ゲームが重くてまともにプレイできない Edit

かくりよの門はブラウザゲームの中でも重い方です。戦闘をするとメモリを1G程度消費するので注意しましょう。
使用していないソフトウェアや閲覧していないブラウザ、タブを閉じるなどしてください。


  • バトルエフェクトの変更
    ゲーム内の画面右下の設定からバトルエフェクトの項目を確認して下さい。
    「全てのエフェクトを表示」になっているので「他人のエフェクトを非表示」または「全てのエフェクトを非表示」を選択して保存ボタンを押します。
    「全てのエフェクトを非表示」の場合、戦闘中にエフェクトの表示は一切できません。
    敵の溜めエフェクトが表示されないため注意が必要です。助っ人戦のときは「他人のエフェクトを非表示」が良いでしょう。
    (溜め攻撃については助っ人・討伐隊での立ち回りを読んで下さい)
    「全てのエフェクトを表示」「他人のエフェクトを非表示」の場合、戦闘中画面右下のエフェクトon/off ボタンからエフェクトの表示、非表示が選択できます。
  • 戦闘関連
    技・術などのスキルを最低限にする
    視点を地面にする
  • Flash Player の画質設定の変更
    ゲーム内の画面右下の設定から画質を「高」「中」「低」の三段階で選択できます。
  • ブラウザページの縮小
    開いているページの表示倍率を下げると若干軽くなります。
    (ブラウザの種類やバージョンによっては縮小処理に負荷を取られ、逆に重くなるケースもあります)
  • ブラウザの変更
    かくりよの門を起動するためだけの専用ブラウザを用意します。
    ブラウザには、動作環境に含まれているInternet Explorer、Safari、Firefox の他、2015/07/22のメンテナンス前までは動作環境に含まれていたChrome、Opera などがあります。
    以下ではかくりよの門をプレイする上で比較的相性が良いとされる「Mozilla Firefox ESR Portable Edition」「SRWare Iron Portable」を紹介します。
    しかし個々の環境で相性の良いブラウザは異なるため、これらのブラウザが必ずしも良いとは限りません。
    また新しいブラウザを導入した後は不要なプラグイン、アドオン・拡張機能を無効にしておきましょう。

PPAPI とNPAPI について Edit

かくりよの門はNPAPI のほうが快適にプレイできます。(※2016/02現在


PPAPI はGoogle がNPAPI を拡張して作った規格です。安定性・セキュリティの向上が期待できる一方、描画にマシンパワーが必要らしいので処理が重くなりがちです。*1
2015年8月まではSRWare Iron Portable とNPAPI 版Flash Player でプレイするのがオススメでした。
しかし、2015年9月よりChrome およびChromium ベースのブラウザ(Opera、SRWare Iron など)からNPAPI を実行するすべての機能が削除されました。*2
これ以降最新版のSRWare Iron ではNPAPI を設定することはおろか認識させることすら不可能となっています。


現在NPAPI をサポートしているのはFirefox です。

Mozilla Firefox ESR Portable Edition について Edit

かくりよの門の専用ブラウザとして使うにはFirefox のインストーラー版よりもFirefox のポータブル版がいいでしょう。
本家はポータブル版を出していないので「PortableApp.com(外部リンク)」からダウンロードしましょう。リンク先のAdditional Languagesの項目に日本語版があります。
ちなみに本稿では最新版のFirefox Portable 38.6.1(日本語)で動作を確認しております。
Chrome とPPAPI をハードウェアアクセラレータをオンにしつつ無理やりプレイするよりはよほど快適だと思われます。


Adobe Flash Player サポートセンター(外部リンク)から
→Flash Player プラグインコンテンツデバッガー(Firefox 用)- NPAPI をダウンロード を選んでDLしましょう
手順どおりに進めれば最新のNPAPI 版Flash Player がパソコンにインストールされます。


この手順を行う前にお使いのパソコンの「コントロールパネル」の「プログラムと機能」から、
PPAPI 版のFlash Player がインストールされていないことを確認、あるいは前もってアンインストールしておくことを推奨します。
(※本稿ではあらかじめクリーンインストールされたパソコンでしか確認しておりません)

SRWare Iron Portable について Edit

SRWare Iron Portable は、Google Chrome をベースにしたドイツのブラウザで、
余分な機能を一切排除しているため軽快な動作が特徴です。
ただし非常に不案内であり、導入には少々敷居が高いためその手順を簡単に記載しておきます。


1.SRWare Iron のサイト(外部リンク)に移動
2.上の中ほどにある大きめのフォントで書かれている一覧から「Forum (英語)」に移動
3.Forum 一覧から「SRWare Iron Support (English)」を選択(2回目以降はスキップされます)
4.トピック一覧が表示されるので、「New Iron-Version: xxxxxxx(バージョンの数字) Stable for Windows」のトピックを選択
5.そこからDownload Portable から、64bit 版もしくは32bit 版をダウンロード
6.好きな場所にファイルを展開、起動してかくりよの門にログイン、プレイ開始


ドイツのブラウザではありますが、初回起動時に言語を自動認識してくれ日本語にも対応しています。
通常版のSRWare Iron でも軽快に動作しますが、こちらのほうは戦闘時に演出に遅れが発生する場合があります。


[注意事項]
SRWare Iron Portable は、このサイトのほかに「PortableApp.com」というサイトからダウンロードできるバージョンも存在していますが、
こちらのほうは起動するたびに英語に戻ってしまうという不具合があるためおすすめしません。


ウイルスバスターを使用している場合 Edit

助っ人などに参加したときにウイルスバスターがリソースを占有する挙動がある模様
そのためウイルスバスターの例外サイトにかくりよのURLを追加することを推奨。
方法はウイルスバスターを開き 設定⇒例外設定⇒webサイト⇒追加⇒かくりよの門のURLを入力⇒適用

チャット関連 Edit

分類がよくわからないんだけど? Edit

現在分類されているチャットタブは「すべてを表示」を含めて9種類あります。これらを用途に応じて使い分けていくことになります。

  • 全体
    その名の通り、サーバー全体、プレイしているすべてのプレイヤーに見えるチャットのことです。
    ここで発言した言葉は現在接続しているすべての人が見ることができます。
  • 遠征地
    遠征地と書かれてはいますが、「学園内を含む」現在存在している場所にのみ見えるチャットです。
    学園内で遠征地チャットをすれば学園内(自宅含む)にいるプレイヤーすべてが見ることができ、
    (例として)「佐倉村」にいれば「佐倉村」にいるプレイヤー全員が見ることができます。
    当然ですが、他の遠征地にいるプレイヤーは一切見ることができません。
    「強敵出現!」はここに出ますので参戦したい場合は表示しておくといいでしょう。
    ※助っ人参戦中に遠征地チャットで発言した場合は、対象ボスの居場所ではなく、学園内から発言した扱いになります。
  • 討伐隊
    討伐隊に所属しているプレイヤーにのみ見ることができるチャットです。
    他のチャットでは邪魔になる、個人的な話をしたい、討伐隊を組んで〇〇を倒したい、時などに使われます。
    他のゲームでいう「パーティ内チャット」に近いものだと考えてください。
  • システム
    いわゆる「天の声」。
    運営がメンテナンスや不具合に対してゲーム内で発言した場合はここに表示されます。
    また、他プレイヤーが式姫召喚や進化によりレアリティの高いキャラを引き、かつ仲間に加えた時にここに表示されます。
  • 募集
    アイテム売買・討伐隊・祠戦など、さまざまな募集をするチャットです。
    ゲームを接続しているプレイヤー全員に見えます。
    必要以上に過剰にログを流すことは好まれない傾向にあるので、全体チャットと使い分けるとベターです。
  • ぐるーぷ壱・弐・参
    ぐるーぷに所属している場合、ぐるーぷ内で発言したチャットはここに表示されます。
  • すべて表示
    上記すべてを一括で表示します。
    また、画面右下の「設定」→「チャット設定」から、表示しないチャットを選択することができます。
    ただしシステムを非表示にすることはできません。

ゲームシステム関連 Edit

〇〇はどうしたらいいの?●●はどこにいるの?等 Edit

かくりよの門は、物語がチュートリアルを兼ねているのでまずは物語を進めてください。
基本的な質問をしてくる人ほど、チュートリアルを読まずに進めていることが多いようです。
それでもわからない時は、きちんと順序だてて全体チャットで質問してみれば、答えてくれる人はいるはずです。

霊珠、友情ポイントはどこで確認できるの? Edit

画面上部、所持金表示の右となりにある矢印をクリックすることで、神力パワー(課金額)、所持金額、霊珠数、友情ポイントが表示されます。

友情ポイントってどうやって獲得するの? Edit

助っ人参戦で獲得していきます。(チュートリアル参照)
助っ人参戦画面のPマークが参戦し、勝利することで獲得できる友情ポイントの数値となっています。
また、1週間の間に獲得できる友情ポイントには上限があり、1週間の間に30ptが獲得の上限です。(毎週水曜午後3時に上限リセット)
貯めておける友情ポイントの上限は「999」になります。

方位神からの加護はどれをとればいいの? Edit

方位神からの加護ページ内に「初心者ガイド」があります。ご一読ください。

メインシナリオを進めていくと方位神からの加護にポイントを割り振れるようになります。
方位神からの加護は主人公や式姫の能力を底上げしたり、生産・採取の能力を取得できるとても重要なものです。
ただし、これは週に一度比較的簡単な納品クエストを行うことで、再振りをするアイテムをもらうことができます。
なので自分の思うように割り振って問題ありません。

どうしてもどれを取っていいかわからない場合は各盤の「探索」「釣り」を目指して取得していくとよいでしょう。
「探索」と「釣り」は、各地に遠征に行くと生産の素材となるものを得ることができるようになります。
これを市や直売で他プレイヤーに売り、文を稼ぐことで装備を買いましょう。
素材は需要によって値段が上下するので、売る前に市や募集チャットなどで値段をリサーチすることをお勧めします。


方位神の分霊箱について
クエストで方位神の分霊箱を納品することによって加護のポイントを増やすことができます。
が、方位神の分霊箱は主人公の転職解放でも使用します
メインクエストを進めていくと最初にいくつか方位神の分霊箱を入手できますが、もし主人公の転職を考えているならば最低2個は手元に残しておきましょう。
(例:巫女Lv20で武士の転職を開放して武士になると、巫女を開放していない為巫女に戻れなくなる)
尚、方位神の分霊箱はマップ設置の宝箱の他、支援担当員の支給(一週間に1回)、採掘所での採取(低確率)、式姫の修行(Lv5以上、低確率)、常夜の境壱・弐、黄泉比良坂下級でのみ現在入手可能です。

招待コード Edit

安房乙浜漁村クリアまでに誰か一人と相互招待するのがオススメです。


自分の招待コードを最大5人まで入力してもらうことができますが、誰かの招待コードを入力できるのは1回だけです。
招待コードは安房乙浜漁村クリア後は入力できません(入力してもらうのは可)。
詳しくは公式のゲームガイドで確認してください。
招待コードの貼り付けは公式掲示板でお願いします。チャネリング先の人はそれぞれのサイトの掲示板にお願いします。

戦闘関連 Edit

〇〇が倒せない、××がクリアできない Edit

RPGではよくある回答ですが、おおよそ以下の問題を解決すればクリアが見えてきます。


現状 ストーリーは課金に限らず、無課金でも攻略可能な難易度です。

敵視(ヘイト)管理をしていない Edit

武士系式姫(=通称盾)の育成・装備を揃える事をしていない事が原因です。
金の型紙などで高レアリティの式姫を揃え、ゴリ押しをするプレイヤーでよく起きます。
かくりよの門では武士系にダメージを集中させ、主人公やほかの式姫をダメージから守ることが何より重要です。
相対的に武士のスキルである「挑発」「大挑発」などの敵視を上昇させるスキルは非常に有効で、
戦闘開始1ターン目に武士が(大)挑発を使用して、敵の攻撃を集中させることが必要となってきます。
また、挑発のレベルも定期的に上げていかないと、ほかのキャラクターの攻撃力が高すぎて敵視を取られるという事態もよく起きます。
挑発は四までならそれほど苦労せず上げることが可能ですので、できるかぎり高い数値にすることを心がけましょう。

装備の選択が合っていない・ランクが低い Edit

装備によるステータス上昇は、思った以上に恩恵が高いです。きちんと装備を揃えましょう。

  • 武士系
    雑魚戦などで連続攻撃に耐えられず武士が倒れてしまう、というプレイヤーによく見られます。
    先の項目でも述べられていますが、武士の耐久力=PTの耐久力 と言っても過言ではなく、武士の装備は常によりよいものを揃えることを心がけましょう。
    また、武士の鎧・腕・足は必ず金属系装備にすることを強くお勧めします。
    (金属装備とは 「竹・鉄・刃金・玉鋼・濃銀・隕鉄」の胴丸・手装甲・膝当のことを指します)
    先ほど述べたように武士の耐久がPTの生存に直結するため、金属鎧に付加されているHP+〇〇と、被物理ダメージ-〇〇%がかなり重要です。
    木製の大鎧などの「木系装備」も属性防御力が上昇するため悪くはないのですが、物理攻撃が雑魚敵の主攻撃であることが多い現状ではあまり効果的とは言えません。
    ゲームが進行するに連れて属性攻撃を繰り出す雑魚敵が増えていきますが、それに合わせて木系重鎧を装備するよりは優先して倒すほうが防具を複数用意するコストを抑えられるでしょう。
  • 武器・防具について
    装備は何はともあれ重要です。ランクをできる限り上げ、かつスキル構成に合ったものを装備することを心がけましょう。
    このゲームではNPCから一番ランクが低いものを買い、加護でスキルを上げて材料を揃え、強化していく……というのが基本ですが、
    とてもすべての装備を整えることは自分一人の力では非常に難しいでしょう。
    ですので、募集チャットや市を利用し、ほかのプレイヤーが作った装備を購入するのも一つの手です。
    また、装備を揃えるお金がない人は、上級種族以上の祠で入手が可能な☆装備を買うのがお手軽に強くなれるのでオススメです。
    例としては「☆小狐丸の佩刀」「☆羅刹の金棒」「☆烏天狗の装束」「☆吉祥天の羽衣」など、ほぼ捨て値で入手できる割に能力が高く財布に優しい装備となっています。
    もうちょっと所持金に余裕があるならレアランクの「★名刀・小狐丸」や「★業棒・羅刹」「★迦楼羅装束」などに手を出してもいいでしょう。
    これらは現在性能に対して格安で取引されている上、装備するための筋力知力制限が撤廃されたため、初心者でも簡単に戦力を補強することができます。
  • 防具のステータスについて
    このゲームの防具は防御力以外にもさまざまなステータスが補正されますが、その中でも攻撃力が上がる防具が意外と多く存在します。
    (代表的なものとしては軽鎧の陣羽織系や重鎧の木鎧系)
    モノによっては「防具は武器」と豪語できるレベルの高い攻撃力を持っていることもあります。
    武士などの盾役とは違い、早急に最上級のもので全身を固めよう、とまでは言いませんが、
    攻撃力が足りないと感じたら攻撃役の防具を見直してみるのも手です。
  • 付呪
    *注意*慣れてないうちは符呪をしなくてもゲームの進行に問題はありません。
    勾玉を消費して装備のステータスを強化(もしくはマイナスステータスの軽減)や特殊能力を付与するシステムが付呪です。
    付呪が行えるのは武器・頭防具・首飾りの3種類となっています。
    この中で兜と首飾りはゲーム開始時には購入できず、解禁されても首飾りは値段が高いため大抵の場合は後回しにされるでしょう。
    しかしこれらは相応の効果が見込めるため、所持金に余裕ができれば用意することをお奨めします。
  • 武器
    優先して付けるべきは物理攻撃役に「物理攻撃力+」の付呪効果です。うまく付けられれば1ランク上の武器と同じぐらいの攻撃力を得られます。
    特に火と呪の勾玉は+2~4が付けられるためお勧めですが、火は低確率で攻撃役には嬉しくない「敵視+」が付くため注意しましょう。
    同様に属性攻撃役は「属性攻撃力+」が欲しい所ですが、物理と違って1種類狙えばいいものではなく各属性で分かれている事がやや難点です。
    それ以外では武器の素早さ低下を打ち消せる「素早さ+」や回復力を高める「精神力+」が付けやすいものでは有用です。
  • 兜・髪飾り
    注目すべきは水と呪で付けられる「戦闘後MP回復」です。
    これは戦闘終了時に数値分のMPが自動で回復する便利な効果で、遠征地探索やレベル上げの連戦で非常に役立ちます。
    その分付呪率は低く、しかも同効果を重ねようとすると二つ目以降は成功率が小数点以下にまで落ち込んでしまいます。
    狙うときはドツボに嵌らないよう、勾玉数と精神に余裕を持って行いましょう。
    「戦闘後MP回復」を付けるためだけの防具を安く入手し、付呪に失敗したら処分するようにすれば解呪札の消費を避けられます。
    また、このスキルは祠ボス等の集団戦ではまったく役に立ちません。
    強敵用の頭防具には火の「HP・物理攻撃力+」や聖の「HP+」を付けて耐久力を補うのがいいでしょう。
  • 首飾り
    装備自体が高価で、勾玉の入手難度も一番高いですが、その分強力な効果が揃っています。
    ステータス強化が高確率、特殊効果が低確率と割り振られていますが、特殊効果は狙うには厳しい確率の割にはそれに見合った効果が望めないためステータス強化を重ねるのが一般的です。
    火の「HP・物理攻撃力+」、水の「HP+・披物理ダメージ-」、風の「素早さ+」、聖の「精神力+」、呪の「MP・属性攻撃力+」から、長所を伸ばしたり短所を補ったりする効果を選びましょう。
  • 付呪のメリット・デメリット
    付呪が付いている装備は直売や市場に出す事ができません(売却が不可能になります)。
    装備を生産せず他のプレイヤーから購入するプレイスタイルでは、不要になっても処分に困ることになりかねないことに注意しましょう。
    また、生産する場合、強化した装備からは付呪の効果は消えてしまいます。
    後に強化する予定の装備では勾玉は使い捨てるつもりで、厳選はしないようにするのがベターです。
    付呪効果を厳選するには「解呪札」というアイテムが必要ですが、これは課金か友情ポイントが必要になります。
    無課金ではなかなか思ったとおりの結果が出せませんし、課金で付呪厳選しようとしたら馬鹿にならないお金がかかることもありえます。
    付呪を厳選し最善の結果を出さないと攻略できないゲームではありません。心に余裕を持ち、引き際を見誤らないようにしましょう。

スキル構成がちぐはぐ・スキルに空欄がある・スキルレベルが低い Edit

地味な作業になりますが、「育成」がかなり重要なゲームです。
これもよくあることですが、習得できるスキルが非常に多岐にわたっているために管理もそれなりに煩雑になりがちです。
ですが、場所によって敵に大ダメージを与えられるスキルが異なるため、場所によってスキルを変更したりすることもまた重要です。
またスキルレベルを上げることによって以下のような恩恵も得られます。
・威力が上昇する
・リキャスト(再使用時間)が減少する
・消費MPが減少する
などなど、霊珠を貯めて召喚・進化・合成を繰り返し、スキルのレベルを上げることも重要となります。

レア以上の式姫への基本種系統式姫スキルを移植していない Edit

ゲーム開始早々課金を行い、レアや激レアの式姫を揃えた人が陥りやすい落とし穴です。
レア以上の式姫はステータスの初期値とレベルでの上昇値が高く、スキルも最初からそれなりのレベルで持っていますが、
基本種系統の式姫のスキルを移植したほうが戦術の幅が大きく広がります。
また、武士系式姫の必須スキルである刀技・護りの構えなど、強力かつ重要でありながら基本種系統しか所持していないスキルもあります。
「レア式姫である」ということだけでゴリ押しできる範囲は意外と狭いことを心がけましょう。
序盤では火力式姫の術枠が余ることになるとことも多いので吉祥天天女の祈りは非常に役に立ちますので術枠が余っている場合は移植させて起きましょう、
逆に呪い式姫などは技枠が余ると思いますので戦技・衰力呪戦技・衰知呪扇技・護法障壁、などを移植しておくとボス戦でなどで安定します。

敵の行動パターンを理解していない Edit

かくりよの門に出てくる敵は、HPが一定以下になると行動が変化するものも数多く存在しています。
よくある全滅パターンとしては、
全体攻撃魔法を連発する→敵のHPが一定以下になり、行動パターンが変化→全体攻撃を多用するようになり後衛が戦闘不能に
全体攻撃魔法は使いやすいので多用しがちですが、後半になるにつれ全体魔法はリスクが伴うようになります。
お勧めの戦い方としては、1体ずつ集中攻撃で確実に倒していくことです。
(ただし、全体攻撃を使用し1ターンで敵を全滅させられる、というのであればその限りではありません)


レベルを上げる Edit

物語の遠征地にはそれぞれ適正レベルが設定されています。
少なくともこの適正レベルまでレベルを上げれば大抵の場所はクリアできるのでレベルを上げましょう。
式姫の適正レベルはそのダンジョンの適正レベルに合わせるとつらいのである程度融通は利きます。
適正レベルから基本種±0 亜種-3 上級種-5 上級亜種-7 レア以上-10 ぐらいのレベルがあれば難易度が一気に下がるのでしっかり育てましょう。


装備についてもその遠征地で出る素材で作成できるランクの物かそれより一つ強いものを揃えるように頑張りましょう。
全式姫の全身を揃えなくても盾役のキャラクターの装備を整えるだけで安定するので行き詰ったら装備を整えるのも手です。

効率の良い稼ぎ方ってあるの? Edit

経験値を稼ぐ方法は数種類ある
・遠征
基本的に行動力効率が最高だがリアル時間に対する効率はかなり悪い。
効率良く行うためには範囲攻撃が強いキャラを育成して機先を積むなど遠征用の育成が必要になる。


・常夜の境 行動力10
リアル時間に対する効率が最高。
行動力10消費なので最大でも1日3回しか行けない。


・常夜の境/虚空 行動力3
どちらかといえばアイテム獲得に優れている。
やや敵が強く育成専用の枠を開けておきづらいこともあり、経験値はいまいちかも。
レイドボスとの戦闘に必要になる神代印章が直接ドロップするがマップにより差があるようで三、五、特に七は神代印章が非常に出やすい。
虚空七を回せるようになると非常に高い収入を得られるようになる。


・常夜の境限 行動力4
制限が多いが心技体以外の経験値稼ぎに効率がよい。敵は弱い。


・黄泉 行動力3
ソロ不可。共闘になるため餌を連れていくべきではない。
それなりのアイテムと「櫛」が手に入り、手配書で追加報酬が受け取れる。
週刊報酬が大きいので毎週、そうでない場合も週報酬を意識して行くとよい。


・憑依
信濃地方、越後三島漁村海岸をクリアすると開放される。
キャラクター1人につき2人、合計10人が憑依可能になり、表に出さなくても経験値が受け取れるようになる。
かなり便利なので、少し背伸びをしても開放しておきたい。


その他個別に人気のあるマップなどは稼ぎプレイのページを参考にするとよいでしょう。

式姫の選び方 Edit

メインシナリオを進めていくと、基本種の6種類の式姫を手に入れることができます。
しかしここで問題が発生します。
戦闘には主人公を含めて5人までしか出せない為、6種のうちから4種を選ばねばなりません。
見た目で選択するのも一つの手ではありますが、シナリオを攻略していくにあたり、各式姫の特徴を把握しておくと躓きにくくなるでしょう。


パーティー戦闘では主に3つの大きな役割があります。
1.敵の攻撃を引き受ける担当「盾役」
2.敵を倒す担当「火力役」
3.味方を癒す担当「回復役」


戦闘の基本は「盾役」が敵からの敵視を一手に引き受けて殴られている間に「火力役」がスキル等の攻撃を用いて敵を各個撃破、「回復役」が「盾役」の減ったHPを回復させるといった感じになります。
また、範囲スキルを重ねることで敵が動く前に殲滅できる場合、「火力役」だけで構成するのも一つの手です。


PT構成として一般的なのは「盾役」1名「火力役」2~3名「回復役」1~2名です。
場合によっては回復役は火力と兼任することもできます。


他のユーザーとの協力プレイでは火力2人、回復薬1人(主人公が無難)が一般的です。
この役割の式姫から育てれば、協力プレイに参加しやすくなります。


ではそれぞれの役割に適した式姫はどれなのかを説明します。

盾役 Edit

敵の攻撃を一手に引き受ける、パーティーの守りの要。

適正式姫
もっとも適している武士系全般
適している槍術師系(戦乙女系)、斧系(通常種)
運用次第では可能槍術師系(通常種)

・基本的には武士式姫系統が圧倒的に向いています。
前衛に配置し、戦闘開始時に挑発(大挑発)を使用しましょう。
このスキルはすべての敵のヘイトを上昇させ、敵視を取ることができる為、他のメンバーに攻撃が流れることを防いでくれます。
また、小烏丸系統を2回進化させて小狐丸になると刀技・守りの構えを習得できます。
このスキルは効果時間中、敵からの物理ダメージを減らすという非常に便利なスキルです。まずはここを目標としましょう。
武士における行動の流れは(大)挑発→守りの構え(orダメージを受けていれば回復スキル)が一般的です。


また重鎧を装備できる一部の式姫も比較的おおくのダメージを受けることが可能ですが、木曽地方を終えてストーリーが一段落する頃には適正レベルの盾としては非常に厳しくなってきます。
余裕のある敵を素早く倒したいor助っ人募集で盾を使用してもヘイトを取れない場合など、ヘイトを受けてしまっても少し耐える役としては斧や槍といったタフな式姫は適当です(基本亜種の助っ人など、相対的に自分よりレベルの低い祠

回復役 Edit

受けたダメージを回復させたり、敵のダメージを軽減したり。パーティーの癒し担当

適正式姫
もっとも適している巫女系式姫全般
適している呪い師系全般
運用次第では可能弓術士系全般・槍術師全般・武士系(吸血姫系を除く)

・回復役は基本的には巫女系が得意です。
・ただし、回復術は一部を除いて誰でも使用可能であることから、素早さが低いという欠点を持つ巫女系を使用せず、
素早さが高い「呪い師」や「弓術士」に回復術を覚えさせるという人も少なくありません。
・ただしこれらにもデメリットはもちろんあります。
・まずは弓術士系は精神は高めですが、団扇が装備できません。
(団扇は装備者が使用する回復術の回復量の上限を1.4倍にするという能力を持っています)
本職の回復職と比べると回復量は格段に劣ります。また、有用性の高い団扇技である「護法障壁」なども使用できないため、
耐久力という点では本職に比べて劣ってしまいます。
・呪い師系統は素早さが非常に高いので回復職に向いていますが、精神や種族特徴で劣るため、回復量では負けてしまいます。
耐久力の高い軽装備が装備不能であったりもするため、自分自身が耐えるのも少し苦手です。


上記の点から、基本的には巫女系統を使用し、慣れてきたら自分なりの回復職を見つけるのもよいでしょう。
最初は天女を2回進化させて吉祥天にすることを目標としましょう。
吉祥天は中回復・天女の祈り(PT回復)を習得するため、ボス戦では欠かせない存在になります。
また、すべてのスキルにも言えますがスキルにはリキャスト(再使用までの時間)が存在するため、回復役一人では限界があります。
回復は一人に任せきりにするのではなく、比較的術枠に遊びがある弓術士・槍術師・武士などに回復術を習得させ、サブ回復として運用することも非常に大切です。

  • 回復スキル持ちを複数用意し、リキャストを意識した回復ルーチンを作りましょう。
    • 例)※単体回復の場合
      • 敵行動 : 攻撃→攻撃→攻撃
      • キャラ1:挑発→構え→任意→回復
      • キャラ2:任意→回復→任意→任意
      • キャラ3:任意→任意→回復→任意
    • 回復量が足りないのであれば、任意行動にて、リキャストの異なる回復スキル(例:普段中回復を使うのであれば、小回復)を使用。
    • 回復量が足りているのであれば、任意行動にて、基本的には攻撃スキルを、状況に応じてデバフスキルを使用。
  • 上記の通り、回復役は常に回復だけを行えるわけではなく、リキャスト中の任意行動で何ができるかが重要となってきます。
    また、協力戦では自PTのみを回復する天女の祈りではなく天女の奇蹟をメインに使っていくことが重要です。
    消費とリキャストが重いように感じるかもしれませんが、他PTの回復にも使えるため実質的に祈りの3倍の効果があります。
    回復は特に、他人との協力プレイであることを意識してプレイすることが大切です。

火力役 Edit

これがなければ始まらない。圧倒的な火力であやかしを殲滅せよ。

適正式姫
すべての式姫

火力役は大体どの式姫でもなれます。
2017年1月現在、実装されているすべてのスキルを取得した前提では明らかに決定的に不利な職業はいないとも言えますが、巫女はやや不利です(堕天使は巫女と術の中間的な存在で、やや適当です)。
完成までの難易度には差があります。
もし早いうちに神話式姫が召喚できたら、「その職業で遊ぶ」ことも合理的な決断です。


基本的には所持するスキルのうち、最もダメージの出るスキルを順番に使っていくことになります。
敵には耐性と弱点というものがあり、敵によっては同じスキルでも大きくダメージが変わる場合があります。
よく見極めて効果的なものを選んでいきましょう。


ある程度慣れてきた場合、盾役が稼ぐ敵視以上のダメージを当ててしまい、敵から攻撃をもらってしまうようになります。
この場合は天女系の織姫が所持する「特性:敵視減少」を合成で習得させて対応しましょう。
また、簡易的な対策方法としてはスキルの間に通常攻撃をはさむことで、稼ぐ敵視をある程度抑えることもできます。


武器系統による火力としての大まかな特徴

  • はじめに
    「スキルを正しく使用することで」ほとんどの式姫は火力としてしっかり活躍できる。
    どれだけステータスを上げても使用するべきスキルを間違っていると想定されている強さを発揮できない。
    人に聞いたり、他人の設定スキルをのぞいて見たり、祠で使用しているスキルを見てみたりすることで知識を蓄えていこう。
  • 刀姫系統
    剛力神輿と刀戦:龍激昂を同時使用することで非常に高い倍率を獲得し、下位技も大きくダメージを底上げされる。
    斬撃系戦技は敵視を追加で稼ぐものが多いので特性:敵視減少が重要。
  • 斧姫系統
    瞬歩を使用することで短時間で大ダメージを与えられる。速度減少させられるデバフは苦手。
    有効な火力バフは剛力神輿か勇往邁進。斧戦:影身を使用することでヒット数の少ないスキルほどよりダメージが強化される。
    単発・高威力・防御無視なものが多いため高防御な敵に向いているが、MPの上限が低めでMP枯渇を起こしやすい。
  • 槍姫系統
    有用なバフは剛力神輿か豪天即断。豪天即断は槍戦の使いにくさを補うほどの性能があるが入手難易度が高い。
    高威力の複合属性技や多段技が多い為、脆い敵には高ダメージが期待できるが、防御無視技も入手に手間がかかる舶来種の持っている技と奥義しか無いため固い敵は苦手。
    参照されるステータスが多いのでボーナスが埋まったあとも熟練や心技体は生半なことでは完成しない。もっとも晩成型かもしれない。
  • 弓姫系統
    有用なバフは剛力神輿か砂塵裂弓(10月頃の3k課金特典か無垢の型紙で取れる綿花砂華姫限定)
    弓は2016年の後半に大きく飛躍した。
    弓戦:豪射と智賢征矢(もしくは重ね矢)を持つ場合に限り、全職でも最高クラスの火力を叩きだす。
    それ以下の閃矢や瞬矢が主力のうちは他職に数歩ゆずる。完成以前以後の差が大きくやや極端。
    積極的に遠征をおこなう場合は火の矢雨がコストと火力の面でバランスがよく、雑魚狩りに好まれる。
  • 呪姫系統
    神速を持つが、速度上昇率は斧の瞬歩と比べてやや抑えめ。入手難易度も高い。有効なバフは森羅万象。敵と選択スキル次第では〇神輿。
    扇戦:混元を使用すると全てのスキル、通常攻撃が底上げされる。
    属性をつかいこなして弱点を付くよりは、強みを殺されることの方が多い。
    敵によって術が必要になったり扇限定の補助スキルを活用できたりと利点も少なくなく、どの敵を狩りたいかの環境での振れ幅がやや激しい。
  • 巫女系統
    強力な聖攻撃スキルもあるが基本は回復役。氷像涼や慈愛ビームなど期間限定の課金やイベントでしか入手不可能なスキルもある。(復刻は行われる)
    火力職としての使用も可能だがやや不利。
  • 通常種以外の火力としての、通常種とのステータスの比較。(種族特徴はゲーム内で参照可能)
    龍神系:素早さが低く、斬が高い。
    吸血気系:素早さと呪属性が高く、斬が低い。
    戦乙女系:素早さが低く、刺突と聖属性が高い。属性攻撃は低い。
    斉天大聖系:素早さが高く、刺突、属性が低い。
    死神系:素早さが高く、打が低い。
    獅子女系:素早さが低く、刺突が高い。
    天仙系:素早さが低く、属性攻撃が高い。
    堕天使系:素早さが高く、属性攻撃が高い。
    人魚系:HPが低く、刺突が大幅に低く、技枠が少ない。水属性が高く火属性は低い。
    幽霊系:術枠が少ない。(使用者が少なく細かい特徴は不透明)

助っ人・討伐隊について Edit

この項目では他プレイヤーとの共闘である助っ人や討伐隊の解説や手順の説明など基礎的な知識や効果的な戦略を紹介する。

助っ人や討伐隊ってなに? Edit

詳しくは物語のその他に分類されている『助っ人・印章について』と『討伐隊と複数人の戦闘について』を見よう
補足説明として討伐隊は組んだ時点で5人編成から3人編成に強制的に変更されます。
助っ人も同様に戦闘が始まると3人に変更されるので注意しましょう。
これは討伐隊を解除しても5人に戻らない点も注意です。2016/03/09定期メンテでの仕様変更により、討伐隊脱退後/助っ人戦闘終了後は元の人数に戻るようになりました。
これらの戦闘に参加する3人は主人公とその両隣なので、主要式姫は真ん中に配置しておきましょう。

助っ人・討伐隊での立ち回り Edit

助っ人や討伐隊では複数人でボスと戦闘を行います。
この際いくつか注意する点があります。
以下の点は討伐隊に参加するうえで最低限必要な立ち回りであり、守れない場合自分だけでなく味方を死なせ、最悪全滅する原因になりかねません。


○出撃後通常攻撃のみで居座ってはいけません
通常攻撃に限らず、ダメージを与えられない状態で居座ってはいけない。
すでに盾PTがいるのに盾で出撃して挑発を使う、回復のみで固めたPTで出陣するなどはNG。
レイドボスは全体的に強力であり、できる範囲内で素早く倒し敵の攻撃回数を減らすことが有効な防御となる。
基本的にスキルをどんどん撃って、MPが残っていてもリキャスト待ちになった時点で退避。
他の人が出陣している間にリキャストの回復を待つというのが一般的な流れになります。
この時通常攻撃しかしないPTが残っていると、盾PTのスキルのリキャスト待ち時間に他のPTからの支援や回復がその分飛んでこなくなり、結果的に盾PT壊滅、他に盾役がいなければそのまま順番に倒されて全滅という事もありえます。
助っ人では基本一戦限りで終了時にHPMP全回復、死んでもデメリットもありませんので盾役から敵視を奪わない程度に全力でスキルを使いましょう。


○敵視を引き受けているPTのHP・MPは回復させよう
上記でも書いたとおり、盾PT壊滅は立て直しが非常に大変であり、最悪全滅する可能性があります。
敵視を受けているPTは退避することができない為、敵の強力な攻撃も避けることができません。
明らかに次耐えられない場合には攻撃を中断してでも回復スキルや薬、全体回復の霧、MP回復薬等を投げてあげましょう。
特に盾PTが状態異常(下記の沈黙・スタン状態)の場合には火力PTからの回復が非常に重要。
例えば強力な式姫がいない場合でも出撃後盾役の回復を行ってすぐ撤退するだけでも十分役にたてます。
尚ストーリーで活躍した天女の祈りは自PTしか回復する事しかできませんので助っ人ではあまり役には立ちません、できれば助っ人は全体回復の天女の奇跡を持っていきましょう。


○ボスが溜め始めた場合次に強力な攻撃が来るため、慣れるまではどんな行動中でもすぐに退避
多くのレイドボスは溜めた後には全体に高ダメージを出す技を撃ってくるため、退避して技を回避した方が良いでしょう。
ただし物語が一定以上進んだ先にいるレイドでは逆に退避をしてはならないという例外もいます。初めて行くレイドではwiki内該当ページを見てから行く方が良いかもしれません。
状況に合わせて退避行動をとれるようになれば脱初心者です。


○沈黙・スタン攻撃の対処
<盾PTが被弾した場合>
どんなに強い盾役の人でもスキルを使えなかったり、行動ができなければ死んでしまいます。
積極的に回復スキル・鞄アイテム等でフォローしてあげましょう。
<自PTが被弾した場合>
・沈黙…状況に拠っては鞄アイテムを使うのもいいですが、基本的には退避するのが無難となります。
・スタン(気絶)…基本的にすぐに退避しましょう。
このゲームのスタンはスタン効果時間+行動ゲージリセットとなります。
スタン攻撃でHPが減った場合、居残って回復したくなると思います。
しかし、スタン効果時間終了後に、こちらが行動する前に敵の2回目の攻撃が始まります。
その攻撃もスタン攻撃である可能性を考えてみてください。
即座に交代した方が安全であることが分かると思います。

助っ人・討伐隊の構成について Edit

助っ人・討伐隊では主人公含めて3人しか連れていくことができません。
連れていく構成については下記を参照してください。


○火力構成…主人公・火力式姫・火力式姫 難易度:低
基本的に敵にダメージを与える構成です。
主人公は巫女or呪。ただし主人公は副職業もあり割と何でもできるので、用途によって使い分ける。
式姫の基本的に斧槍弓呪の4職が望ましい。
行うことは簡単で、出撃→強力なスキル(or盾PTに薬)→退避です。
強力なスキルが複数ある場合、使い切ってから退避でOKです。
火力としては直接関係ないですが、特性「敵視減少」の導入も意識しましょう、1だけでかなり変わります。
・お勧め特性:物理攻撃力上昇、~属性効果上昇、敵視減少
まずはこの役割をある程度鍛えましょう


○盾構成1…主人公・盾式姫・回復式姫 難易度:高
ボスの攻撃を一手に引き受ける構成です。
当然集中攻撃を受ける為、最も死に安く薬代等でお金もかかります。
討伐隊の盾役としては髭切・レヴィア・うずめ、できることなら天羽々斬が望ましいです。
盾役は行動毎に敵視を稼げるスキルを使用し、常に敵視を稼ぐように立ち回る必要があります。
主人公は巫女or呪いor弓、回復式姫も同様で、戦技・衰力呪や戦技・衰知呪、扇技・護法障壁等バフやデバフに回復スキルを満載する必要があります。
ゲームに慣れてきて装備や式姫が整ってから挑戦することをお勧めします。
特性に関しては、敵視増加だけは絶対に入れましょう。
盾役でも火力を出したいが故に、物理攻撃上昇等の特性を入れたくなる場合もあるかもしれません。
ですが、盾役の敵視獲得量≒周囲が出せる火力量という事も頭に入れておいて下さい。
敵視増加を入れないで、火力役に敵視が移ったり、火力役が盾役の貴方が敵視増加を入れていない事に気づいて手加減させてしまっては本末転倒です。
・お勧め特性:敵視が増加する特性:敵視増加、龍神の眼光、加護盤の敵視増加(通常の敵視増加と同時セット可能)
火力がいない状態でゲームを進めることは想定されていないので、火力を育てた後に育てることにするべき役割です


○盾構成2…主人公(武士)・回復式姫・回復式姫 難易度:激高
主人公が敵視を稼いで式姫に回復サポートを行わせる構成です。
基本的には主人公は式姫に劣るため、非常に大変です。
まず方位神の加護をすべての主人公のHP・防御・属性防御・敵視増加をとるようにし、そのうえで心技体でHP・斬撃・各防御を上げれるだけ上げます。
さらに装備の付呪を厳選し・・・というようなことを行わなければならない為、よっぽどの理由がない限りお勧めしません。
むしろこの構成を作れる時点でとうに初心者は抜け出しているはずです。

参戦テクニック Edit

戦闘開始直後は盾役の方がまだ敵視を取れていない時があります。
そもそも前線に出ていない、出た直後で敵視上昇スキルをまだ使っていないなど様々な状況があります
そんな状況で高威力の技や術を使うと敵視を取って自分が狙われ、大事な火力役が死んでしまうこともあります。
それを解決する方法として少し遅く参戦するという方法があります。
主催者が召喚し、参戦のボタンが出た後に10秒ほど待ってから参戦しましょう。
盾役や補助回復役の方が入った後や1ターン目が終了して盾役の方が十分に準備できた状況で入れば上記の最大火力を使ってすぐ退却の仕事をこなしやすくなります。

[○○龍神]などの強敵 Edit

ストーリー中、倒さなくてもよいが報酬が手に入る相手と戦うことができるようになった と説明されることがあります。
具体的には型紙が報酬の利根龍神富士龍神北上龍神、そして 信濃龍神木曽龍神熊野龍神 など(当然、他にも多数存在)です。
このうち利根龍神や富士龍神は助っ人の力を借りれば簡単に勝てるが、北上龍神からは怪しくなり、信濃龍神以降は安定討伐には盾PTが殆ど必須レベルである。
そして信濃龍神以降の相手は特殊行動をしてくるので必ず事前に予習しておきましょう。
また、可能であるならば一度ソロで挑み、自分がどれだけダメージを与えられるか、そしてどれだけダメージを受けるか なども確かめておくといいでしょう。


信濃龍神以降で基準未満や盾無しで助っ人を募集、もしくは明らかに基準未満の火力で助っ人参戦、などをして周りに迷惑をかけるのはやめましょう。
最悪の場合、ブロックされて以降の助っ人が絶望的になってしまう恐れもあります。
ステータスが低くて自信が無いが報酬の型紙は欲しい、という人はグループに居る人に頼んだり、もしくは募集チャットで呼び掛けをして盾を募集し討伐隊で挑みましょう。
これならば事前に告知することも可能で予約者にも迷惑をかけることも無く、ブロックなどもされずに済みます。
討伐隊を組んだ後に自分だけ現地に行き、助っ人を呼べばOKです。この時討伐隊の盾などは優先して助っ人に参加しています。

○○の型紙(式姫)が欲しい Edit

物語』を一定段階まで進めると、陰陽師手帳に封印されし祠の守護者が追加されていくので
対象を討伐後、手帳を開いて『受け取る』を選ぶ事で各式姫の型紙が手に入ります。


基本種の祠の守護者はプレイヤー自身の5人編成で討伐可能ですが
基本亜種以降の守護者は『印章』の消費に加えて、
独力での討伐は困難なので他のプレイヤーを助っ人に募る必要が出てきます


守護者討伐は自力主催以外に『助っ人』での参戦の場合も試練を達成……型紙の入手ができます。


祠の解放物語の進行状況
基本亜種『安芸乙浜漁村』攻略後、『助っ人を募集しよう』受注?
上級種『相模国一宮神社』攻略後、『かくりよの門 壱』受注
舶来種(獅子女・戦乙女)『童子の小江戸』攻略後、『舶来式姫の祠』受注?
上級亜種『伊香保温泉』攻略後、『駿河蠱毒の社』受注?
舶来種(吸血姫)『甲斐金山洞窟』攻略後、『伊豆網代漁村』受注
舶来種(死神・天仙・堕天使)『伊豆網代漁村』攻略後
最上級種『陸奥火山麓』攻略後
舶来種(龍神・斉天大聖)
最上級種・亜種『美濃山城跡』攻略後
舶来激レア種

曜日限定の式姫祠解放日
龍神月曜
獅子女
戦乙女火曜
吸血姫木曜
斉天大聖
死神土曜
堕天使
天仙日曜

合体・進化 Edit

とりあえずどうすればいい?(利根~富士地方まで) Edit

進化 Edit

主力式姫は習得可能な技・術・特性が獲得し終えているのなら、より上位の型紙が手に入り次第進化させることをお勧めします。
一時的にレベルは低下しますが、ステータスの強化、新たなスキルの習得で確実に強くなります。
なお、進化後の式姫は総経験値の半分を引き継ぎますが、同時にすべての式姫を進化させるのは避けた方が無難でしょう。

合体 Edit

基本的にスキルの継承とレベルアップ、ボーナスポイントの蓄積の為に繰り返すことになります。
序盤は後者を意識する必要はありませんので、最上級種に手が届く頃まで忘れてしまって構いません。
スキルレベルはもちろん高ければ高いほど良いのですが、下位の式姫を経由する進化の都合上、序盤に無理をして上げ過ぎてしまうのも少々もったいないかもしれません。後々、上位式姫のスキルを得ようとする過程で自然に上昇していきます。
参、四くらいまでは高確率で成功しますから、有用なスキルを狙ってまずはそこを目指すと良いでしょう。


  • 必要なスキルは進化を通じておおよそ習得できますので、主に同系統の式姫と合体してスキルレベルを上げることになります。
    味方の火力が高まってくると、レベルの低い挑発では敵視を維持するのが難しくなるかもしれません!
    • 優先
      • 挑発(小烏丸)
        レベルアップ毎に敵視上昇量が増加。
        上位スキルである大挑発は入手が難しい為、長く付き合っていくことになります。レベルが十分高ければ同時にセットし、連続して敵視を稼ぐこともできます。
      • 護りの構え(小狐丸)
        受ける機会の最も多い物理ダメージを大きく軽減してくれます。
        効果時間とリキャストの関係で常にかけ続けるには高いスキルレベルが必要になりますが、それらを考えるのはもっと後からでも良いでしょう。
      • 中回復(小狐丸 織姫) 天女の祈り(吉祥天)
        盾役にとっては回復だけでなく、敵視を稼ぐ手段でもあります。
        特に天女の祈りはストーリーボスが多用する全体攻撃への有効な対策になる為、できるだけ大人数に覚えさせたいところ。
      • 機先行動(蜥蜴丸)
        特に素早さが十分でない内は、先んじて挑発や護りの構えを発動できれば有効なアドバンテージになります。
      • 敵視増加(小狐丸)
        盾役としては最優先で伸ばすべきでしょう。同じレベルの式姫同士であればそうそう敵視が移ることはなくなります。
      • 物理防御力上昇(座敷童子)
        1レベル辺りの上昇量はそれ程でもありませんが、あるとないとでは防具一段階以上の差が付くことも。
        ただしダメージ計算の関係で、素の威力が高くなる後半になるほど防御力上昇の効果は小さくなります。枠が空いていれば入れる程度でいいでしょう。
    • 余裕があれば
      • 双竜斬(蜥蜴丸) 三竜斬(座敷童子)
        序盤のダメージ、及び敵視上昇は確かに役立つのですが、四竜烈斬といった上位スキルが控えている為、これら直接攻撃スキルを伸ばす必要は薄いかもしれません。他スキルのついでに。
      • 物理攻撃力上昇(羅刹 茨木童子)
        先のスキルと組み合わせ、直接攻撃で敵視を稼ぎやすくなります。
      • 被○ダメージ減(シーサー 猫又 仙狸)
        敵視に余裕があり、特定属性の攻撃を多用する相手には有効になることも。

  • 刀系以上に必要なスキルが詰まっており手がかかりませんが、裏を返せば殴るだけになりがちです。
    弱点を補強したり、空いた枠を埋めてくれるスキルを習得したいところ。
    • 優先
      • 金剛撃(悪鬼) 撃震(邪鬼) 天誅円月断(羅刹)
        打属性は通りが良く、雑魚敵の削りから火力まで活躍してくれます。
      • 物理攻撃力上昇(羅刹 茨木童子)
        その為の斧です。
      • 機先行動(蜥蜴丸)
        素早さの低い式姫の弱点を補ってくれます。主人公の加護で得た機先行動と同時にセットし、初動を更に早めることもできます。
      • 敵視減少(織姫)
        火力の高さはそのまま敵視の増加量と言えますので、盾役から敵視が移ってしまうようなら最優先で習得すべきでしょう。
    • 余裕があれば
      • 清水(天女)
        ステータスに依存しない術なので、解毒の丸薬だけでは手の回らないボスに有効です。低レベルの内はやや敵視増加が大きいのですが、敵視減少を上げる内にいつの間にか育っていることも多いでしょう。
      • 中回復(小狐丸 織姫) 天女の祈り(吉祥天)
        精神力が上昇する棒系統を装備すれば回復術も扱えますが、序盤は貴重な攻撃手段である天誅円月断が弱体化する他、どうしてもMPが乏しいため、丸薬で十分かもしれません。

  • 後衛から攻撃可能で耐久力に優れるものの、スキルが揃うまでは今一つ火力が物足りないかもしれません。
    術を織り交ぜていく必要があるでしょう。
    • 優先
      • 四天突(仙狸) 火焔裂傷(仙狸)
        この二つのスキルを覚えた辺りから火力が大きく向上します。後々まで役立ちますので上げて損はないでしょう。
      • 風車(狛犬 狗賓) 火炎(シーサー 天狗) 氷柱(猫又 鴉天狗)
        基本術はレベルを上げると低燃費で便利な攻撃手段になります。同系統との合体と天狗系統との合体で、特性のレベルと並行して育てられるのが利点。
      • 機先行動(蜥蜴丸)
        素早さの低い式姫の弱点を補ってくれます。主人公の加護で得た機先行動と同時にセットし、初動を更に早めることもできます。
      • 物理攻撃力上昇(羅刹 茨木童子)
        直接的に火力へ貢献します。
      • 風属性効果上昇(狗賓) 火属性効果上昇(鴉天狗) 水属性効果上昇(古椿)
        すべてセットする余裕はありませんが、複合属性との相性は良いです。
    • 余裕があれば
      • 強突(狛犬) 三強突(猫又)
        どちらかと言えば技枠を埋める為にセットする技ですので、早々に入れ替えられる可能性が高いです。

  • 特に弱点がなく器用に立ち回れる反面、スキル構成に迷う系統と言えます。積極的に合体してスキルを揃えましょう。
    • 優先
      • 風車(狛犬 狗賓) 火炎(シーサー 天狗) 氷柱(猫又 鴉天狗)
        基本術はレベルを上げると低燃費で便利な攻撃手段になります。特性の似た属性矢より扱いやすいかもしれません。目的と枠に応じて。
      • 中回復(小狐丸 織姫) 天女の祈り(吉祥天)
        素早い回復役はそれだけで需要があります。小弓装備ならば十分な回復量も確保できます。
      • 風属性効果上昇(狗賓) 火属性効果上昇(鴉天狗) 水属性効果上昇(古椿)
        すべてセットする余裕はありませんが、複合属性との相性は良いです。
    • 余裕があれば
      • 双竜撃ち(白兎) 火焔の矢(飯綱) 氷結の矢(コロボックル) 旋風の矢(飯綱)
        どちらかと言えば技枠を埋める為にセットする技ですが、属性矢に代わる物理系弓技は入手が難しく、場合によっては長く付き合うことになります。
      • 四天突(仙狸)
        物理系汎用スキルとして長く使っていけますが、他に物理系の技を持たない内は特性が噛み合わないかもしれません。
      • 衰力呪(黒兎) 衰知呪(飯綱)
        先手を打って弱体化させられる点は魅力なのですが、技枠との兼ね合いに悩むところです。
      • 砕面付(茨木童子)
        同上。
      • 機先行動(蜥蜴丸)
        素早さの高い式姫にも勿論効果はあります。他にセットする特性がなければ。
      • 物理攻撃力上昇(羅刹 茨木童子)
        螺旋や閃矢といったスキルを運良く手に入れることができれば有用な特性になり得ますが、そうでなければあまり恩恵を受けられない為、後回しでも良いでしょう。

  • 術枠の制限が厳しい一方、技枠の余裕を十分に活用できます。
    • 優先
      • 風車(狛犬 狗賓) 火炎(シーサー 天狗) 氷柱(猫又 鴉天狗)
        基本術はレベルを上げると低燃費で便利な攻撃手段になります。上位術習得後もリキャスト調整や節約に貢献します。
      • 斬撃印(シーサー) 打撃印(狛犬) 刺突印(猫又)
        手の空いた隙に火力をサポートできます。スキルを連続使用できる場面なら見返りも大きくなります。
      • 衰力呪(黒兎) 衰知呪(飯綱)
        先手を打って弱体化させることで盾役の負担を軽減できます。
      • 砕面付(茨木童子)
        斧の火力面を大きくサポートできます。
      • 風属性効果上昇(狗賓) 火属性効果上昇(鴉天狗) 水属性効果上昇(古椿)
        すべてセットする余裕はありませんが、直接的に火力へ貢献します。遠征先に応じて使い分けましょう。
    • 余裕があれば
      • 火焔地獄(鴉天狗) 旋風地獄(古椿)
        消費はやや重いものの、習得が容易で削りや範囲狩りに適しています。
      • 中回復(小狐丸 織姫) 天女の祈り(吉祥天)
        回復役としても十分立ち回れるものの、両方術枠にセットする余裕は恐らくないでしょう。先の話になりますが、重要スキルである護法障壁を持つ輝夜まで壱で我慢する、といった手も考えられます。
  • 巫女
    自前で多くの回復術を習得しますが、攻撃や補助は欠けています。術と同じく空いた技枠を活用できます。
    • 優先
      • 中回復(小狐丸 織姫) 天女の祈り(吉祥天)
        最も重要であるのは確かなのですが、上級亜種である雪女のスキルが即役立つタイプではない為、回復量が物足りなくなるまではあまりレベルを上げずに霊珠を蓄えた方が良いかもしれません。
      • 斬撃印(シーサー) 打撃印(狛犬) 刺突印(猫又)
        手の空いた隙に火力をサポートできます。スキルを連続使用できる場面なら見返りも大きくなります。
      • 衰力呪(黒兎) 衰知呪(飯綱)
        術ほどの素早さはありませんが、他式姫が攻撃に集中したい場合は使う機会も多いでしょう。
      • 砕面付(茨木童子)
        斧の火力面を大きくサポートできます。
    • 余裕があれば
      • 風車(狛犬 狗賓) 火炎(シーサー 天狗) 氷柱(猫又 鴉天狗)
        やや属性攻撃力は低いものの、通常攻撃よりも遥かに高いダメージが期待できます。敵の攻撃を受けるよりも先に頭数を減らす方が結果的にMPを節約できる場面は少なくありません。習得の簡単な火炎か風車だけでも。

バグ・仕様 Edit

蠱毒の社の6から戻れないの? Edit

ひとたび六へ入ると、その遠征時では前のフロアには戻れません(仕様です)。
六から五へ移動しようとすると、六と七の境へ出るというループをします。
はじめての遠征時には試練が消化できず、完全消化には最低2周しなければなりません。
ただ、フロア六を通過するのが目的であれば、ショートカットが可能です。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 型紙関連を変更しないとだね、手帳で一括管理になっちゃったし… -- 2015-02-04 (水) 20:04:15
  • キャラクター作り直せないのかな? -- 2014-07-20 (日) 18:04:35
    • サーバーを変えれば一応最初からではあるんだろうけど、外見変更みたいのは今のトコないね -- 2015-02-12 (木) 13:07:25
  • 助っ人で死んだ場合、経験値が入らないデメリットがある気がします。熟練度はどうだったかな?(協力プレイなので貢献する行動をするのがマナーだとは思いますが。) -- 2015-02-24 (火) 14:09:15
  • 助っ人バグに関して。現在敵を早く倒しすぎると、遅れて参戦した場合にロット画面に移行しないバグがあると思います。
    ですので、弱いレイドボスに関してはわざと居座り通常攻撃をしたり、参戦テクニックの遅れて参戦はまずい場合もあるということを言及しておきます。 -- 2015-03-07 (土) 20:58:02
  • NPAPIがクロームのサポート外にされてしまった・・・仕方なく火狐を使ってみたが、重くて話にならん。フラッシュのバージョン下げる以外に方法はないのかねぇ・・・ -- 2015-04-18 (土) 00:31:59
    • クロームのFlash Playerは15にできないことを知らずしばらくさまよった… -- 2015-07-13 (月) 16:22:11
  • ↑Flash18でも起動するおすすめのブラウザを記載しましたのでご一読ください。 -- 2015-07-17 (金) 00:50:17
    • ポータブル版DLして解凍したけど
      複数のexeファイルあるんだけど
      どれ、起動すればいいの? -- 2015-07-27 (月) 23:40:37
  • 助っ人募集マナーについても書いておいたほうがいいかも。
    募集チャットで短時間に募集、お礼などで独占状態なっている場合が時々あるので。 -- 2015-08-04 (火) 09:16:38
  • 今更感だけど合体欄の弓に四天突(仙狸)があるので修正願います -- 2015-09-12 (Sat) 12:21:31
    • 合体させる候補であるから、間違いではないのでは? -- 2015-09-13 (日) 20:25:15
  • チャットの使い方はサーバーによって違うんだね
    富士 全体:雑談・Q&A 遠征:(言いたい放題) 募集:アイテムの売買・グルメンの募集・助っ人募集
    北上 全体:雑談(頻度低)・Q&A 遠征:グルメンの募集 募集:アイテムの売買・助っ人募集 -- 2016-05-22 (日) 15:57:57
  • 思ったけれど技能や術の説明ページって無いよね?
    字面だけじゃ内容の判別しにくいスキルも多い(例えば森羅砕って字面で打撃技かと思いきや属性デバフだったり)ので、そういった一覧のページが欲しい -- 2017-04-16 (日) 01:48:15
    • 既にありますよ。
      このWikiのメニュー欄に「特性・技・術」タブがありますので、そこを開けばリンク先が表示される筈です -- 2017-04-16 (日) 06:16:38
お名前:

URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20120809_552442.html
*2 The Chromium Projects (外部リンク)