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キャラクター運用
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ページ内容 Edit

各キャラクター、職業ごとに基本となる運用、スキル構成、入手を目指すべき装備などを詳しく知ることのできるページにする予定です。
理想形、長期目標がほとんどなので、じっくり取り組むとよいでしょう。
ページの性質として具体的な内容が多くなる予定ですが、悪意ある編集や間違った情報などが記載されていることもあります。あくまで参考として閲覧することをおすすめします。


1つ1つのスキルの細かいデータは特性・技・術/技と、評価や使い方は同ページの使用感の項目を参照。
自分が持っていてこのページに記載されていないスキルが弱いのかな?と気になった場合も同ページを。
このページは獲得を狙うスキルの目安にもなるように強力な技から優先的に記入があるため、入手しづらいスキルも多くなっています。
所持スキルやステータスの諸条件によっては記載されていない技が重要なことも多くあります。
逢魔時学園裏手で実際に殴らせてもらって、ダメージを見てみることも重要です。


逆に、初心者の段階でこのページで重要扱いされているスキルを複数持っていれば、そのキャラクターはとても強くなれる可能性があります。
使用キャラを悩んでいる場合の選択基準などに。

共通 Edit

初心者ガイド戦闘知識に書いてある内容は重要なものでも煩雑さを減らすために、重複を避けているものがあります。

バフとデバフ Edit

火力・耐性・行動速度などを高める「強化スキル」をバフ、逆に弱める「弱体化スキル」をデバフと呼びます。 (※オンラインゲーム用語)
味方編成と敵スキルに応じたバフ・デバフを使用することで、戦力を大きく引き上げる事ができます。
討伐隊では全体に効果が及ぶため、重要度も高くなります。


  • 同種のバフ・デバフは、常に後から使ったもので効果量・残り時間共に上書きされます。
    敵の攻撃力上昇バフに、攻撃力低下デバフを当てて上書きする事ができますが、
    味方の高威力バフ/デバフを、低威力なバフ/デバフで上書きしてしまう事も可能という事です。
  • 特殊スキルの効果は独自枠で、その他のバフ・デバフ効果と併用 (重ねがけ) が可能です。
    3パーティーが別々の詠歌を歌うことで、3種類の詠歌バフが味方全体に付与されます。
    「同名の攻勢スキル」を続けて使った場合は、常に後から使ったもので上書きされます。

ここで挙げたのは一例で、他にもダメージ一定量軽減、吸収、リジェネなど様々なバフ効果があります。

種別効果バフの例デバフの例
通常枠 (同枠は相互に上書き)
属性値攻撃力に影響剛力神輿
扇技・森羅万象
攻属の先陣(付呪)
○○の魂(付呪)
戦技・衰力呪
戦技・衰知呪
耐性ダメージカット率刀技・護りの構え
扇技・森羅結界
戦技・突点付
扇技・森羅砕
行動速度行動ゲージの溜まる速さ斧技・瞬歩
全速鳥
死者の手
亡者の手
特殊スキル (同名スキルでのみ上書き)
詠歌味方全体に効果詠歌・疾風幻想
詠歌・英雄助奏
-
攻勢特性種族にのみ効果豪槍の攻勢
慈愛の攻勢
-
戦法変化使用者にのみ効果弓戦・豪射
刻剣・火紋印
-

デバフの影響範囲 Edit

主属性 Edit

主属性とは スキル説明文で最初に表記される属性のことで、主に敵の耐性に関わる要素。
guide01.png
この2つのスキルはどちらも攻撃力の算出に突・火の属性が参照されるが、
槍技・火焔裂傷は「突+火」なので、デバフで威力を伸ばすためには突属性ダウン (突点付) が、
弓技・火焔の矢は「火+突」なので、デバフで威力を伸ばすためには火属性ダウン (森羅砕) が必要になる。
なお、一部スキルによる「無属性ダメージ」はバフ・デバフで強化できない。


上記の延長線上として、主属性は敵の吸収判定にも用いられる。
例えば火属性を吸収する敵が相手の場合、
突が主属性の槍技・火焔裂傷は吸収されないが、
火が主属性の弓技・火焔の矢は吸収されてしまう。

デバフ耐性 Edit

討伐隊向けレイドボスの一部は、特定のデバフが一切効かない場合がある。

  • 剣戟を極めしもの: 速度低下を無効化(HP50%未満)
  • 刺突を極めしもの: 全デバフを無効化

主人公 Edit

武士 Edit

HPと各種防御が高い。火力刀のキースキルである龍激昂を自力で覚えないため、盾として立ち回る方が主流。
職業特性である物理属性15%耐性は、実は刀式姫よりも高いカット率を誇る(龍神系12.5%、国産9%、吸血姫系7%)。
しかしながら敵視を増加させる特性に乏しく、また主人公死亡=遠征地から強制帰還という枷を背負っていることもあり、実際に盾として運用されているケースはほとんどない。
運用するのならば副職業をまじない師か巫女にして本命星供を使用し、敵視止めを併用することで敵視を稼ぐ、という方法が可能。
ただしこの運用はバフ数をカウントして特殊行動をする吉野龍神や大滝丸とは非常に相性が悪いので注意。


副職業に巫女か呪いを設定すると、固くて回復が弱い変わり種の巫女になる。肝心の魂呼びを持っている主人公が落ちる、といった問題の解決法の1つ。

  • 副職業としての使い方
    鋼体連鎖、挺身、魂止め等を使用したい時に。
    また、特に副職業を利用してスキルを覚える必要がない場合、HPが高くステータス目当てで便利。

槍術師 Edit

柔らかい敵を槍技の火力でなぎ倒したい場合に。
Lv62で習得する槍技・氷血烈風槍は、自力で覚える技の中では高い火力を誇る。
副職業には強力な攻撃技を弓戦:豪射で連続使用出来る弓術士や、複合属性技を刻剣で効率よく強化出来る剣豪が好相性。
また、弓戦:豪射で槍技・崩突を連射し、一度掛けたデバフを持続させる戦法(豪射崩突)が有名。

  • 副職業としての使い方
    ステータス補強的にはバランス型で突出した部分がない。
    スキルは上記の崩突の他、神代七代が主をアタッカー・サポートどちらで運用する場合も強力。
    極槍・豪天即断のリキャスト短縮もスキルが一巡以上する戦闘では役に立つ。
    自力習得する槍専用スキルに他職で使いたい有用なものが殆ど無いため、憑依枠を潰してしまうのが欠点。

傾奇者 Edit

  • 副職業としての使い方
    生断、瞬歩が使えるようになる。どちらも主人公本人が十分なレベルを覚えるので便利。

弓術師 Edit

  • 副職業としての使い方
    機略、連弓、豪射が有用。

まじない師 Edit

聖以外の属性値が高く、素早さも高い。また、地味に属性耐性が高いので、敵によっては見た目以上に耐える場面も。
憑依で強力な攻撃術を持たせると強い。自力で覚える○○旋風の威力も悪くないし、燃費もよくて扱いやすい。
副職業で弓(混元印+連弓神輿+疾風鋼矢)、剣豪(刻剣+剣技)などをつければ火力はさらに伸びる。

  • 副職業としての使い方
    有用性の高い扇スキル全般を使えるようになる。

巫女 Edit

主人公の職業としてはもっともオーソドックス。
素早さは高くないが、職業特性の被ダメージ-5%と軽鎧が装備可能な点で物理耐久はまじない師に優る。


護法障壁、大回復、天女の奇蹟、清水等、回復・支援の基本となるスキルは大方自力習得が可能。
ここに槍術士で覚える死者の手や、弓術士で覚える衰力呪・衰知呪を加えた構成が一般的。
ただし、巫女にとっての重要スキルである魂呼びを覚えないため、憑依枠にセットして運用する事が多い。
魂呼びを所持していない場合は、支援担当員の試練「妖の御石の納品・弐」の報酬品「式姫召喚の型紙・舶来激レア」を使う際に、アスモデウスの召喚が有力な候補となる。

  • 副職業としての使い方
    有用性の高い扇スキル全般を使えるようになる。

剣豪 Edit

刻剣による攻撃力強化の強力さと剣技の高めな攻撃倍率から主人公を火力役にするならまず候補になる。
属性を平均的に上げたり斬攻撃力を上げるよりは刻剣に使う属性を伸ばす方が強い。
各種剣技も強いが術の旋風や基本術も刻剣の属性と噛み合うと侮れない威力が出る。
刻剣と同一属性の「○○の魂」付呪に合わせて攻撃技の属性を染め、
対応する属性のデバフと特性「頂門の一撃」を合わせて運用することで本領を発揮できる。
副職業は傾奇者にして瞬歩や勇往邁進(要憑依)を活用することが多いと思われる。


・ 副職業としての使い方
 各種刻剣スキルが使用可能になる。主職業を剣豪にしなくとも、ある程度のお手軽火力キャラになれてしまう。
 他職業と比べて、(わずかな差ではあるが)属性値はまんべんなく高いのも○。


 主職業にした際の構成例

符術師 Edit

HPは武士に次いで高いが全体的にステが低く、特にMPの低さが際立つ。
技術枠が少ない代わりに専用アイテムの呪霊符が使用可能。ただし作成コストの重さ故に活躍しづらいのが実情。
すべての武器を装備できるが、副職業に設定している職業と異なる職業固有技 (刀技など) は使用できない。
行動手段の殆どが呪霊符(アイテム)であるため沈黙には滅法強い。反面悪臭に弱くなるが芳香を持ち込めば簡単に対処できる。
副職業に剣豪をつけて前列で火力を張ったり、副職業に巫女や呪いをつけて補助中心に立ち回るのが扱いやすい。
また耐性強化の霊符等で防御面を補えば火力盾として立ち回ることも可能。
副職業だと一部の呪霊符の効果が低下するため、効果量の大きさが戦局を左右する場合には主職業にしよう。
戦闘には関係ないが、採掘・釣りポイントが消える確率を下げてくれる職特性があるため、採集活動を行うなら主職業にしよう。


・ 副職業としての使い方
 効果量や所持上限数が主職業の時に比べると劣るが、呪霊符を使用できる。
 敵のバフを消すためだけに萎縮の呪符を使う場合など、使用状況次第では選択肢に入る。


 主職業にした際の構成例

式姫 Edit

レアリティの高いスキルを集めたり、無課金スキルのレベルを地道に上げたり、強力なスキルの真髄を狙ってみたり。
このゲームは狙って進化できるキャラが多く、使用キャラを決めて計画的に進化していけば強力なスキルのレベルも上げていける。
所持さえしていれば低レベルで強力なスキルもあるが、ほとんどのスキルは入手後の地道なスキル上げも重要。
特に使用後の全行動に影響を与える加速スキル、全攻撃に影響を与えるバフとデバフのレベル上げは重要度が高い。胴付呪の優先度も高い。
真髄を作って枠に余裕を持たせることも重要。

刀(盾) Edit

  • ビルド概要と基礎知識
    敵視を取り、他のキャラクターを守るのが役割。
    構成は敵視やHP、耐性(スキルの防御耐性、装備の被ダメージ-○%など)を重視したものになる。
    また、盾役と言っても守るだけではなく攻撃力を高めることも敵視の獲得に直結する重要な要素。
    斬撃攻撃力は攻撃技だけでなく、通常攻撃、反撃、挑発系スキルの斬撃依存部分の敵視量、と幅広く影響するので決して軽視しないこと。
    1ダメージは1敵視に相当するため、攻撃力の足りない刀式姫は盾ではなくただのナマクラと言っても過言ではない。
    「盾は守りを固めるもの」という固定観念は捨て、「刀は耐久力のある半火力役」と考えれば色々と理解しやすいかもしれない。
    役割上もっとも大切で難しいのは敵視トップを維持する事で、維持できない場合は刀式姫の練度や知識の不足、巫女や火力役といったPT・討伐隊単位での理解と準備の不足が原因。
    ダメージと違って敵視は目に見えないため、知識を正しく持たないとなかなか間違いを修正できない厄介なポイントである。
  • 装備
    HP、ダメージ軽減率、斬撃攻撃力を重視する。敵によっては状態異常耐性も。
    防御はいかにも盾に重要そうなステータスだが、ダメージ計算式の都合上、刀式姫にとっては効果が小さくなる(防御の数値を遥かに超える高威力の単体攻撃を受ける・防御での減算のあとに耐性でカットする)ため気にしすぎる必要はない。
    • 武器
      序盤は★命龍斬光刀などの龍神刀の他、葡萄ノ刀が比較的安価でオススメ。その後は敵視をより多く獲得するために斬撃数値の高い武器を目指そう。
      HPも高いに越したことはないが、そこに拘って攻撃力が不足しては意味がないので、武器は適宜更新すること。
      付呪候補は物理攻撃力上昇、敵視増加、ダメージ軽減、旺気相生など。
      八岐の勾玉は攻撃力や敵視が大きく増えるものの、被ダメも増えるので非推奨。
       武器候補
  • 防具
    序盤は物理軽減が重要だが、徐々に属性攻撃も苛烈になってくるのでそちらも考慮すること。
    四神装備や四天装備が長く使っていける性能なのでまずは入手を目指したい。その前段階としては蜥蜴柄の大鎧+など。
    足の★鬼哭具・蝦夷と頭の★守護の兜が高級品。
    他にも薄紅ノ羽織や滅紫ノ膝当、抗○装備など、特定の属性に対して高い耐性を持つ装備を敵によって付け替えると楽になることも。
    敵視獲得を最優先したい場合は、過去イベ報酬の反撃の首飾り(敵視量+30%・反撃効果付与)も有用である。
  • 切り札
    HPや斬撃の上がるものを。
    斬撃と素早さが大きく上がる白虎がおすすめ。
  • スキル
    敵視を稼ぐことと敵の攻撃に耐えることを両立させる必要がある。
    敵視の獲得手段は大きく分けて攻撃スキルと挑発系スキルがあるが、これらは有効な使用状況が異なるため、敵に応じて使い分けよう。攻撃スキルは柔らかい敵に対して、挑発系スキルは硬い敵に対して有効。
    可変スキルはAIが使ってくれない不便さはあるものの、優秀な効果を持ったものが多い。自動使用するスキルの数を減らすことでAIの反応の良さを生かしやすくなる利点もある。
    ちなみに刀式姫が使用できるスキルには[追加効果]敵視上昇と書いてあるものも多いが、一部を除いてほとんどがおまけ程度の効果しかないので過度な期待は禁物。
    • 特性
      敵視増加系の特性(敵視増加、龍神の眼光、先駆の妙手など)を優先的に。
      方位神の加護で取得した敵視増加も、通常の敵視増加と同時にセットできるのでこれを入れてもいい。
      盾役の稼ぐ敵視の量が火力の上限になるため敵視は高ければ高いほどよく、あまり選択肢がない。
      特性枠を敵視増加系の特性で埋めてもまだ敵視が足りない場合や、他の特性を入れたい場合は、火力役に敵視減少を(必要な場合は複数)積んで調節することになる。
      刀極意・先々の先やダメージ軽減などの他の特性は、敵視に十分な余裕がある場合のみ採用しよう。
    • 攻撃スキル
      敵にダメージを与えて敵視を稼ぐ。
      斬撃の数値を高め、バフとデバフを併用することで敵視を最大限に獲得できる。
      後述の挑発系スキルと比べ、敵のHPを減らせる、大体の敵視量を目視で確認できる、刀極意・先々の先を発動できる、連弓神興による追撃が発生する、などが利点。
      攻撃技を多く入れれば、盾を用意したことによる火力低下も抑えられる。
      スキル性能では紅蓮光刃の威力が際立つ。
      竜跳虎臥は入手性やランク拾にした際の威力や斬撃耐性低下が優秀なため早めに用意しておきたい。
      防御が低い敵には四竜烈斬や五龍咬、硬い敵には防御無視ダメージの大きい暗剣殺や陽呪殺が有効。
      厳密には攻撃スキルではないが、魂裂斬・魂削り・魂奪などの吸収スキルもダメージと回復で敵視を稼ぐことが出来る。
    • 挑発系スキル
      敵の防御や耐性に関係なく一定量の敵視を稼ぐ。
      そのため、敵が硬い場合は有効だが、敵が柔らかい場合は通常攻撃にも劣る敵視量になりうる。
      敵のHPを削ることができず、連弓神輿も反応しないため、PTの火力低下・戦闘長期化の原因にも。
      また、専守防衛時に挑発系スキルが使用可能な状態だと、優先順位の関係で清水や構えを差し置いて真っ先に使用する点にも注意。特に蘇生時に構えより先に挑発を使用されると、敵の攻撃で再度戦闘不能に陥るおそれが有り邪魔になることすらある。
      前述の攻撃スキルと比べ、準備なしである程度敵視を稼げる、バフ消しに強い、反撃行動や攻撃無効化の影響を受けない、などが利点。
      単体への効果が高い順に、刀光剣影、紅花絢爛(自分に使用)、大挑発、挑発。入手機会は限られるが勇劇舞踊も特に9人出陣のレイドでは強力。
      参考までに斬撃900時のそれぞれの敵視量は刀光剣影伍7000・紅花絢爛拾5500(固定)・大挑発拾壱4000・挑発拾壱3000、ほどなので、攻撃によってそれ以上のダメージを見込めるかどうかで採用を判断しよう。
      なお、挑発系スキルの多くは斬撃依存で敵視が多少なりとも増えるため、仮に攻撃技がなくても斬撃は高い方がいい。
    • 防御系スキル
      自分や味方を守るためのスキル。
      よく使われる護りの構え、黒曜の構え、鉄化、勇壮の鬨は特徴が異なるので、好みや敵に合わせて選択。
      バフ消し対策や、黒曜の構え後に物理耐性のみ上書きする、といった用途で複数採用する事も多い。
      敵視はダメージを食らうとそのぶんだけ下がっていくため、的確に構えることは長期的に敵視を確保することにもつながる。
       防御系スキル
  • 敵視をサポートするスキル
    淡々と構えて攻撃or挑発をするだけでは敵視トップになるのは難しいので、他のスキルも積極的に使用して補強する。
    攻撃バフは勇壮の閧、耐性デバフは竜跳虎臥(ランク七以上で追加、できれば拾に)が優秀。
     スキル候補
  • 真髄
    無課金でもできる真髄候補としてまず護りの構えが挙がってくる。とりあえず護りの構えの真髄を目指そう。
    敵視獲得量は低いが真髄化の難易度も低い挑発、効果時間は短いが★守護の兜や胴付呪を活用することで維持できるようになる鉄化も有力な候補。
    攻撃技では双竜斬や四竜烈斬が上げやすい。
    ある程度課金できるなら大挑発や黒曜の構えなども真髄できると幅が広がる。
    刀召喚20回で手に入る雁行の構えも護りの構えとほぼ同じ感覚で使用可能。
    術の真髄は技ほどは必要ではないが、それでも盾の術スロットは何かと埋まりやすいので、手軽なところとして中回復や清水、課金できるなら魂削りや龍魂あたりがあると良い。
  • 運用
    構えを維持しながらスキルを使い敵視を稼ぐ。
    挑発系スキルは当該項目でも述べた通りデメリットが多く、あくまで適切な相手への使用に留め、普段は攻撃スキルで敵視を稼いだ方が戦闘に貢献しやすい。
    与ダメを増やせばそのぶん戦闘が早く終わり、文字通り刀で味方を守ることにも繋がる。
    バフ・デバフマシマシの火力役と張り合う場合は、こちらも同様に攻撃バフ、速度バフ、耐性デバフ等を駆使。パターンをつかんでいる相手の場合は構えを後回しにしてもいい。
    魂削りや魂奪も敵視スキルとして有用なため、敵視が足りない場合はHPとは関係なくどんどん使っていく。特にこういったAIが自動使用しづらい行動は、敵視の安定しない序盤ほど重要。
    ソロプレイ時は火力役の攻撃開始をなるべく遅らせ、盾に敵視を取らせやすい環境を整えることも大切になる。
    盾自身のスキルではないが瞬行や敵視集中で間接的に敵視を増やしていくのも有効。
    特に瞬行は素早さ≒敵視の構図に変化を起こした優秀なスキル。
    AIが大挑発→(瞬行をかけておく)→AIが挑発→挑発が発動した瞬間に構えを手動入力、とすることで2ターンぶんの時間で3回行動でき、開幕のぶれやすい敵視を各段に抑えやすくなった。
    手動入力が必要な関係上、可変スキルを増やしすぎると不要なシーンで瞬行を消費してしまいやすくなる点には注意。
    その他、★守護の兜装備時限定だが、感応のMP回復量が通常の4倍になることを利用して詠歌担当にするのもあり。ただし、盾役はその役割上スタン・沈黙・戦闘不能によって歌が途切れやすくもある。
  • 協力プレイでの敵視
    火力と盾の敵視は拮抗関係にあり、火力と同様の強さを持った盾ではじめて敵視を獲得できる、という調整になっています。
    このため信濃龍神以降の盾が必要と言われるレイドで募集の際に盾を用意しても、まったく敵視を維持できないことが当然のようにあります。
    特に神速、瞬歩などで最初から全力で殴られると敵視の維持は高レベルの盾でもかなり難しくなります。
    だからといって火力で募集すると、参加メンバーによっては一撃でどんどん落とされてそのまま崩壊する、討伐失敗…というパターンもあり、頭を悩ませます。
    なので基本的に信濃龍神以降のボスを募集する際は保険として盾を用意して募集し、敵視の獲得が無理だった場合はあとは適当に退避したり、念のため敵視を集めておいたり、開き直って気楽にプレイするとよいかもしれません。

刀(火力) Edit

  • ビルド概要
    守りを捨て、火力に徹した構成の刀式姫。
    ハッキリ言ってしまうと他職と比べると火力を出しづらい。龍激昂を使用するなど環境を整えてあげることで、ぎりぎり火力運用の択が出てくる。
    しかしそれでもスキルの倍率が低い技が多いせいで1~2ランクほど火力は落ちてしまう。重要なスキルを所持している式姫が少ないのも難点。
    さらに前列固定になり龍激昂を使用する場合は肝心のHPも防御バフの効果も下がってしまう。
    付き人の勾玉はHPが下がってしまうが、頭付呪で斬を20~24と大きく上げられる。
    余程のことが無い限りは他職の式姫を使ったほうが無難だろう。だが愛が有れば殆どの敵は斬り抜けることも可能。
  • 装備
    斬攻撃力が上がるものを選ぶ。盾運用と最も異なるのは刀の付呪か。
  • スキル
    まずは刀戦:龍激昂、他は剛力神輿or極刀・滅龍壊刃で攻撃バフと強い順に攻撃技を詰め込むだけ。
    刀技・紅蓮光刃、刀技・雄渾刃、刀技・魂裂斬、刀技・五龍咬、戦技・方円刃などがよく採用される。
    武士は固有の優秀な速度バフを持たないので全速鳥も極めて有効。PTの誰か1人には持たせておくと良い。
    術スロットが空くと思われるので回復やデバフでも入れておこう。
    特性は物理攻撃力上昇や火産霊の煌など斬攻撃力が上がるものと敵視減少が候補。
    無課金でもできる真髄候補は四竜烈斬。双竜斬や三竜斬よりは多少マシ。
    課金できるなら五龍咬など、より上位の技の真髄を狙うのも良いだろう。
    術の真髄は盾運用よりも必要性が薄い。手軽なところとして天女で覚えられる清水あたりが何かと便利。
  • 運用
    龍激昂をオンにしておき、全速鳥で加速し、剛力神輿or極刀・滅龍壊刃で攻撃力を上げ、攻撃技を使う。
    吸血姫系なら魂削りによる自己回復も強い。
    これは他の戦法変化にも言えるが戦闘不能になると龍激昂が切れるので入れ直す必要がある。
    また、敵へ斬線付をつけたいところだが、他の人が使用してくれる機会は滅多にないため、自分のお供の式姫に持たせておくとよい。

Edit

  • ビルド概要
    槍式姫には3種の系統があり、ステータスや種族特徴、装備可能な武具の種類などに差がある。
    また、槍技は刺突以外の攻撃属性を含むものが多く、構成により物理攻撃力と属性攻撃力のどちらを重視するかも変わってくる。
    そのため使用キャラの長所を活かすか短所を補うか、どの装備やスキルを採用するか、プレイヤー個々の判断が重要。
    一応傾向としては、物理よりも属性を重視した構成の方が安定した火力を出しやすい。
  • 装備
    刺突攻撃力の上がるものが中心になるが、構成に火水風聖呪を複数含んだ技が多い場合は、刺突が多少低くても属性数値の高い装備を選んだ方が与えるダメージは多くなりやすい。
    • 武器
      技構成や入手性と相談して選ぶ。
      付呪は物理攻撃力の上がるものが基本。豪天即断をバフで使用しないなら焦熱・烈風の魂も候補に。
      各属性の合力も複合属性技と相性がいいため余裕があれば狙っていきたい。
       武器候補
  • 防具
    自キャラにとって物理・属性・素早さ・HPなど、どのステータスが重要かを考えて装備を選んでいく。
    基本的には各装備箇所の四神・四天装備を揃えれていけばある程度形になる。
    足は専用装備の★疾走の佩楯が強力だが、耐久力を重視して★鬼哭具・蝦夷を持たせるという選択肢も。
    また法眼脚絆も上記の二つより入手しやすく、HPMP素早さ全攻撃が上がるので★疾走の佩楯までのつなぎになる。
  • 切り札
    主に刺突や属性攻撃力の数値が上がるものを。
     切り札候補
  • スキル
    • バフ
      複合属性技や多段ヒットする技は敵の防御力の影響を受けやすい。
      攻撃バフも1種類だけでなく、併用できるものを組み合わせることで攻撃力を高めよう。
       バフスキル候補
  • 攻撃技
    超以上のレアリティの式姫は、それぞれがレアリティ相応の強力な技を1つは持っている。
    有用なスキルを全て揃えるのはなかなか難しいが、片っ端から合体させて技を増やしていこう。
    前列時の真空裂走、後列時の猪突猛進、ヒット数を増やした一槍疾駆は特に威力が高い。
    また、氷血烈風槍、聖炎衝槍、聖槍突などの技は、1ランク毎にリキャストが3秒縮むため、入手後も強化し続ければ使い勝手が大きく改善されていく。
  • 真髄
    技は無課金なら火焔裂傷か千裂走が良い。PT次第では突点付も候補になる。
    課金できるなら聖槍突やそれ以上の技を真髄にできると強い技だけで枠を埋めやすい。
    1週間に20回金召喚をすることで手に入る乱線突は同類のスキルの中でも優秀な方なので無課金でも貯めて狙うのも良いかもしれない。
    術の真髄はそこまで重要ではないが、天女で覚えられる清水が手軽かつ出番も多い。
  • 戦法変化
    飛翔、乾坤一擲ともにクセが強いため、これらを使わず詠歌担当になることも。
    • 槍戦:飛翔
      神代七代(とその他速度バフ)との組み合わせが非常に効果的。高速化によって地上での待機時間が減り使いやすくなる。
      普通に使うと敵に致命傷を負わされがちだが、攻撃のペースを落として素殴りを防止するには役立つ。
    • 槍戦:乾坤一擲
      準備無しに使うと与ダメが激減するので、大打撃率を理解した上、豪放磊落、雨露の首飾り、特性、大蛇勾玉などで補ってから使用すること。
  • 特性
    物理攻撃力上昇、突技の理、槍極意・翔舞、敵視減少、機先行動、素早さ上昇などが候補。
    槍極意はダメージ上昇量が控えめで技の再使用がメインなため、技が一巡しない戦闘での優先度は低い。
  • 運用
    神代七代を持っていれば初手に使い、ない場合は全速鳥か速鳥で加速。豪天即断か剛力神輿を使って攻撃。
    真空裂走や双手裂走を採用するなら前列に、採用しないなら後列にすることで槍本来の耐久力を活かせる。
    神代七代を使う場合は純粋に火力運用するなら前列がほぼ確定。他のバフも併用し強烈な攻撃を高速で叩き込もう。

Edit

  • ビルド概要
    基本的に、打攻撃力を最大に伸ばす構成でよい。
    装備によってはデメリットとして素早さやMPが大きく削られるものもあるため、火力を取るかサブステを重視するかはお好みで。
  • 装備
    打攻撃力が上がるものを選ぶ。
    頭は★剛気の兜、鎧は★四天鎧・公時、腕は★四天籠・源綱、脚は★堕天の足袋、茨木童子の膝甲または★鬼哭具・蝦夷あたり。首は堕天の首飾りが強力。
    武器は、打撃特化だが素早さが50下がる天杵、火や呪攻撃力などもバランスよく伸びる★天雷の豪槌、HPと打がよく伸びる★闇夜の大鎌などが最終候補に入る。
    有翼の勾玉は強力だがs10を全て埋めると打が100~120とスティグマと比べて30~50伸びる代わりにHPが80~100下がる。
    そもそも勾玉の入手難易度が高い問題もあるが、s10を全て埋めるかバランスを取っていくかは個人差が出るかもしれない。
  • スキル
    斧技・瞬歩と剛力神輿or勇往邁進をまず入れ、残りの技スロットに攻撃技を詰め込む。
    斧戦・影身もあると火力が上がるので欲しいところ。
    強い攻撃技は荒風砕魂、覆地翻天、野分掻、暴威撃、焦熱断、大誅罰、夜叉四連、天撃ノ舞、鎧砕打あたり。
    攻撃技は基本強い順に入れれば良いがソロの場合は斧技・天誅円月断や斧技・天撃ノ舞、虚無打ちなどリキャストの短い技を入れておくと結果的に火力が向上することもある。
    各技の詳細は特性・技・術/技と同ページの使用感の項目を参照。手に入ったなら自分で試し打ちするのも良いだろう。
    余った術スロットには相手に合わせて死者の手、生断、清水や聖・呪障壁でも入れておくと良い。
    斧メンバーが多いことがあらかじめ判っていれば、攻勢を入れて更なる火力アップが見込める。
    特性は物理攻撃力上昇や荒魂の闘志など打攻撃力が上がるものや斧極意・破天、敵視減少などが候補。
    ・真髄
    無課金なら天誅円月断が良い。隠果撃や天蓋砕は天誅円月断より真髄しにくいくせに天誅円月断より使い勝手が悪い。
    ある程度課金できるなら瞬歩を真髄にしたい。レア種で参が手に入るのでガチャ産で狙いたい真髄の中では作りやすい部類。瞬歩より大変だが夜叉四連やそれより強い技も候補になる。
    1週間に25回金召喚をすることで手に入る豪撃粉砕は応援をもらうと防御無視ダメージが高くなり硬い相手に強くなるので無課金でも貯めて狙うのも良いかもしれない。
    術の真髄はそこまで重要ではないが、手軽なところとして天女で覚えられる清水、天邪鬼が覚える死者の手あたりが何かと便利。
  • 運用
    瞬歩で加速し、剛力神輿or勇往邁進で攻撃力を上げ、攻撃技を連打する。
    瞬発力では他の追随を許さない。
    瞬歩の爆発的な加速により素早い解毒などの補助もできる。
    前列と影身の影響で見た目のHPより遙かに脆いので注意。

Edit

  • ビルド概要
    刺突攻撃力を伸ばす構成でよい。
    しいて言えば、豪射前提で攻撃技を1つに絞るか、そうでないかの違いぐらい。
  • 装備
    刺突攻撃力が上がるものを選ぶ。器用もそこそこ重要。
    武器は練磨の弓、その派生の雀落とし、★渇血の魔弓あたりがメジャー。
    頭は★究穿飾・天破(持っていなければ★四天飾・卜葉)、鎧は白鶴織の陣羽織か仙狸の陣羽織、腕は★四神護・青龍、脚は★血砂の足環(持っていなければ★四天佩・碓氷)あたりを目指していけばよい。
  • スキル
    弓戦・豪射と極弓・砂塵烈弓(なければ剛力神輿)と弓技・智賢征矢or弓技・重ね矢があると良い。
    超かぶきりひめで追加された射崩しは威力が高めで、デバフ効果も突点付より数レベル高い。
    単純にデバフにかける手数が無駄にならない上に、霊珠消費量こそかさむがレベルを上げてゆけば全体の突ダメージを底上げできる。
    砂塵烈弓はバフ効果が防御無視ダメージにも及んでいるので全体的に防御無視ダメージの高い弓技のダメージがとんでもなく上がる。
    連弓神輿も強い。単純に火力が上がる。
    弓は固有の優秀な速度バフを持たないので全速鳥も有効。
    極弓・機略再興も行動不能からの復帰に使える。
    技・術スロットともに余裕があると思われるので空いた場所にデバフや回復を入れる。
    特性は物理攻撃力上昇や八意の深慮など刺突攻撃力が上がるものや弓極意・通し矢、敵視減少などが候補。
    豪射を使用しない場合は、リキャストの短い閃矢、入手しやすい瞬矢あたりと、極弓の攻撃技で賄う感じになる。
    ・真髄
    豪射していることが多いので真髄の必要性は他の職よりもかなり薄い。
    無課金で狙うなら閃矢や衰系が良い。真髄閃矢は豪射が使えない時に活躍する。衰系は弓の基本種系が持ってくるので真髄させやすい。
    術の真髄を狙うなら清水が手軽かつ有用。毒を撒くボスはそれなりにいる他、豪射使用時のみ即死する毒もある。
  • 運用
    全速鳥で加速し、砂塵烈弓で攻撃力・防御無視ダメージを上げ、弓戦・豪射で弓技・智賢征矢or弓技・重ね矢のリキャストを極端に短くして毎ターン使用するのが理想である。
    継続戦闘力が高く、その気になればMPが切れるまでひたすら攻撃して居座ることもできる。しかも技・術スロット共に余裕があり、国産ならば素早さも高いので補助も得意。
    ただし豪射の影響で状態異常の効果時間が数倍になっているので沈黙やスタンになると致命的である。機略再興で回復できるが乱発されると厳しい。
    その他にも豪射が推奨されない相手は少なくなく、そういった相手には豪射を切って普通に相手をすることになる。

呪い(共通) Edit

  • 装備
    他の火力は特定の属性をどんどん伸ばしていくことが多いが、術は複合スキルが多く、スキルを完全に特定属性に染めることは難しい。
    武器はほとんどの場合、炎獄扇 などの特化しすぎたものよりlv100の 錬磨の団扇 を1属性に極振りしたものや ★無限破魔扇(★幽玄破魔扇)、★災禍嵐扇 など目当ての属性以外も充実しているほうがよい。
    武器の付呪は炎魔の勾玉の焦熱の魂、砂礫の勾玉の烈風の魂が強力。
    頭装備は、★鬼哭飾・蝦夷 に〇力の龍玉を付呪するのが理想だが、勾玉が過去のイベント品な上に術は人気があるのか市場にも出てこず品薄なのが問題である。
    胴装備だけは、国産か舶来かによって選択肢が違う。
    国産術は攻撃力だけを見るならば白鶴の小袖で良いが、HPとスロット数を鑑みると最終的に ★鬼哭衣・蝦夷 になる。胴装備に神速などレアな勾玉を付呪したくなってきたら鬼哭衣を目指そう。
    天仙系には ★四神護・白虎 が優秀である。
  • スキル
    神速と扇戦:混元印が要となる。
    神速はスキルレベルで伸びが良く、攻撃回数が増えると混元印の追撃回数も増えるので相乗効果がある。
    混元印との選択になってしまうが、MPが多めなので詠歌担当としても比較的使いやすい。
    攻撃力を上げるバフはいろいろあるが、まずは森羅万象に長くお世話になる。他には〇神輿、装備の項目にある〇の魂など。
    短期決戦狙いなら扇技・魔力集中が非常に強い。十分な育成と他のバフを合わせればある程度のレイドボスすらソロで狩れてしまうほど。
    現時点で最上位と思われる攻撃スキルは紅焔、蒼鷹旋風、千年乱風、黒細氷など。
    どれかのスキルを重点的に伸ばす装備にすると、他のスキルの威力は落ちることになる。
    敵によって属性の通りも違うため、ある程度自分で情報を集めていく必要がある。
  • 運用
    できるだけ一手目に神速を使い、加速状態でどんどん他のスキルを使ってゆく。
    疾風幻想を歌っていれば相乗効果で速度がよく伸び、2手目からはかなり手数が増える。
    扇を使うため回復スキルの回復量が多く、魂呼びや護法障壁などの便利な補助スキルも使えて幅が広い。

呪い(風) Edit

  • 装備
    腕は一点特化型の ★呪妖輪・飄嵐 かバランス型の ★鬼哭輪・蝦夷、足は ★血砂の足環 か ★四神護・朱雀。特化した数字は足環だが平均的には朱雀もよく上がる。
    ステータスは落ちるが、武器には砂礫の勾玉で烈風の魂を付呪するとよい。
    火焔旋風など火属性を含む術も使うなら武器に焦熱の魂の付呪を混ぜてもよい。
  • ビルド概要
    基本的には火焔旋風、氷血旋風、陰爪旋風、三象旋風、風車など入手性の良い風属性を主体にしたバランス型。
    蒼鷹旋風と千年乱風の追加に加え、現状最強の扇が風寄せなこともあり、最終的にも上位。
  • スキル
    千年乱風、蒼鷹旋風の威力がずば抜けている。あとは火焔旋風、氷血旋風を主軸に豪風嵐刃や極鎌鼬、陰爪旋風を入れていく。風車真髄があるとよい。
    三象旋風も宝典の11なら強力。
    比較的強力な火焔旋風、氷血旋風は主属性が風でないため混元印のダメージが少し下がり、陰爪旋風以降はスキルダメージが下がってしまう。
    京狗賓が金召喚で出るか、進化で作れるようになればぐっと火力が上がるだろう。
    超おつの蒼鷹旋風 壱を習得し入手しやすくなったのは追い風。
    紅焔を持っていれば入れた方がいいだろう。
    混元印の追撃があるので、ぱっと見のダメージ以上に強い。

呪い(火) Edit

  • 装備
    腕は★呪妖輪・灼熱、足は★四神護・朱雀。
  • ビルド概要
    火属性に1点特化した型。
    焦熱の魂または火神輿を活用することで、スキルを撃ちきった後の通常攻撃(+混元印ダメージ)が非常に強力なものになる。
  • スキル
    紅焔の倍率が高く、陽炎大火や火焔旋風も攻撃術の中では強い。火炎 の真髄があるとよい。
    火属性術は多くないので、術枠の5つめからは死者や魂護り、または火神輿や劫火になる。
    長いあいだ呪いにとって最強の型だったが、蒼鷹旋風の実装以降は事情が大きく変わってきているため、火を重視する場合でも特化すればいいというものではなくなってきている。
  • 運用
    焦熱の魂を付呪した炎獄扇を持ち、神速・攻勢・森羅砕をかけたら攻撃。火の効きにくい相手には日昇を用いる。混元印のダメージを重視するためスキルを撃ちきってもバフが切れるまでは通常攻撃を続ける。

呪い(水) Edit

腕は★呪妖輪・凍魔、足は★四神護・朱雀。首は過去のイベント品だが光輝の氷飾りは最大で水を66上げられる。

  • スキル
    蒼水、潮流、海嘯、氷血旋風、氷柱がメイン。
    氷華や極扇:凍雪花などもあり、染めやすい。
    進化の仕様変更にともない、氷柱の真髄も作りやすくなった。
  • 運用
    染めやすいのだが最上位のスキルがなく威力不足気味。耐性を持ったボスも多め。
    いまのところ火か風が使えないボス、または自分が火と風の強スキルを持っていないときに便利な構成というところ。

巫女(回復) Edit

  • ビルド概要
    技・術は回復と補助で固める。
    敵がさほど強くない場合は、空いたタイミングで攻撃技を1つ持っていくのもあり。
    応援を受けるとリキャストが短縮される暁光がオススメ。
  • スキル
    護法障壁、慈愛パンチ、衰系、大回復、天女の祈り、天女の奇跡、魂呼び、本命星供あたりは持っておきたい。
    他にも再起の光や天女の息吹など優秀なスキルは数多い。色々揃えて相手に合わせて使い分けよう。
    特性だが、扇極意・快癒煌は持っておきたい。他は(聖)MP減など聖属性の消費を減らしてくれるものを入れておこう。
    聖攻撃力は伸ばしても回復量キャップにひっかかって極意発動時以外は意味がないことが多い。
    敵視減少は盾が倒れたときの巫女の生存力アップに悪くはないが本命星供状態だと意味がない。
    ・真髄
    無課金なら護法障壁と天女の奇跡が有力。
    回復役なら技・術スロット共に必要なスキルで埋まりやすく、この2つはまず入るので真髄にできると便利。天女の祈りや中回復も悪くない。
    課金できるなら大回復やそれ以上のレア度の強力なスキルも候補に挙がる。
    攻撃術にはなるが、1週間に25回金召喚をすることで手に入る暁光は同類のスキルの中でも屈指の優秀さなので無課金でも貯めて狙うのも良い。

巫女(火力) Edit

  • ビルド概要
    聖属性攻撃力を重視する。
  • 装備
  • スキル
    聖属性の攻撃術は数が少なく、基本種で取得するものがいないため、レベル上げに非常に苦労する。。
    おまけにほとんどの術はリキャストが50~60秒ほどに設定されている。
    よく使われているのは天網恢々、流星雨、聖天唱、暁光、神撃、あとは3k技の慈愛ビームあたりまでは実用可能。
    攻撃術以外の補助としては、慈愛の攻勢で攻撃力・防御力の両方がUPするため、なかなか便利。
    真髄候補はほぼ1週間に25回金召喚をすることで手に入る暁光に絞られる。
    とても優秀な上、他の聖攻撃術はどれもこれもレア度が高く真髄させにくいので巫女を火力役で使うなら無課金でも金の型紙を貯めてぜひ入手したい。
    一応、術と同様に火や風に特化して使うこともできる。攻勢で耐性が上がることもあって火力では劣るが耐久性で勝る。技スロットが多いのもいいところ。
  • 運用
    基本的には呪いと同様で、神速で加速してから森羅万象→攻撃術の流れ。混元印も扱える。

呪いと巫女、幽霊の違い Edit

枠数は巫女が多く、呪いが普通、幽霊は少ない。(幽霊と祖霊はあえて絆を結ばないことでスキルを2つ憑依することも可能)
ステータスは呪いが攻撃的で素早く、幽霊は呪いに近いステータスで特に呪が高い。巫女は聖と精神が高い。
種族特徴はやはり呪いは属性攻撃に関するところが強化される。巫女は回復が強化され、耐性もあがる。幽霊は物理耐性がとてもあがる。
ほかには呪い専用の三象旋風、巫女専用の暁光など専用技もある。
しかし重要度の高いスキルはほぼ共通で使える。
大きいといえば大きい差だが、小さいといえば小さい。
このページの各項ではそれぞれの得意な運用を書いているが、幽霊(盾)の真似が難しい以外は呪いで巫女(回復)のビルドを組んだり、巫女で火染めの攻撃運用をすることも可能。
舶来の堕天使系はかなり呪いに近いステータス特徴を持ち、天仙系は軽装備が可能で精神の高さが少し巫女に近い。
幽霊は巫女として運用すると幽技で敵視をフォローしやすい種族特徴になっている。
基本的には得意なことをしたほうがいいが、好きなキャラクターがたとえば巫女に集中してしまった場合など、巫女ですべてをまかなうこともできる。
好きな子を使えるかどうかはキャラゲーでは決定的な差になりえる。推奨はしづらいが、好みと相談して決めよう。

人魚 Edit

  • ビルド概要
    基本的には槍式姫と同じ運用になるが、攻撃力に関しては「★水芒飾・無尽」頼りになるため属性攻撃力を重視する。
    属性攻撃力が高くなるため呪いとしても攻撃力はかなりのレベルになるが、かんじんの神速と混元印が使えない。
  • 装備
    基本的には全属性攻撃力が上がるものを選ぶ。
    ★水芒飾・無尽の水合力15が強力なので水属性を特に上げたいが、
    水だけに固執するとかえって総合で弱くなってしまうので選別が難しい。
  • スキル
    詠歌スキル、特に行動速度上昇の疾風幻想は現在では必須クラスの優秀スキル。
    その他状況に合わせて、英雄助奏(物攻UP)、精霊詠唱(属攻UP)、守護聖譚(物防UP)、夜想結界(属防UP)を歌い分けていく。
    全速鳥なども疾風幻想とのシナジーがあり有用。
    突攻撃力が槍式姫ほど伸びないため属性複合をメインに使うことになる。
    そのため、剛力神輿よりも豪天即断の重要性が高い。
    一部の扇職専用の水術(蒼水、海嘯、潮流水禍)が使えるが、あくまで少ないスキル枠の足し程度に考えたい。
  • 運用
    人魚の真価は長期戦を息切れせずに歌いきれることにある。
    逆にそれ以外に関しては突出する点がないので、人魚は歌うことが前提となる。
    主に疾風幻想で手数を増やすか、英雄または精霊で火力を底上げするのが基本になる。
    加えて火力として参加するならば★水芒飾・無尽は必須で、これにより通常の槍と同等レベルの攻撃も可能。
    ただし強力な槍スキルを使える反面、技スキル枠が少ないのが足を引っ張る。
    絆を結ぶのでなければ憑依、真髄スキル、京スキルなどでなんとか枠をカバーしたい。

幽霊 Edit

呪いとほぼ同じ運用が可能。
呪属性が高いという特徴はあるものの、それを活かせるだけの強力な呪属性攻撃術があまりないため、
さほど意識することはないと思われる。
が、極扇:闇時雨、黒細氷などじわじわと可能性のある方向性にもなっている。まだスキルは足りないが、幽霊の個性を生かすなら面白い。
一応、五行値が少し高めに設定されていることにより、絆を結んでいない幽霊と祖霊ならば完全憑依を2人分乗せることも可能。

幽霊(盾) Edit

ビルド概要
扇戦・本命星供の「敵視を増減させる効果が無効」を利用し、敵視止めと合わせて運用する。
こうする事で自分のみ敵視止めの効果を受けずに、安定して敵視を稼ぐことが出来る。
重装備は出来ないが、幽霊の種族特性の物理ダメージ-20%が強力であるため問題はない。
しかし本職の盾式姫のように全体攻撃を軽減できないのがツラいか。

装備
できれば無極の装備は欲しいが、なくても問題はない。
属性のダメージカットが大きいものを優先していくといいだろう。

スキル・特性

必須:扇戦・本命星供 黒耀の構え 魂削り 天女の奇跡 地母神の奇跡 敵視止め

余裕があれば:影貫・精道の呼吸・慈愛の防壁

運用
敵視止めを維持しつつ、敵視を稼いでいく。敵視止めは一つではリキャストが全く追い付かないので、他のキャラにも持たせておく。
以降は敵視止めの効果が切れるごと(切れる直前に上書きするのが望ましい)、あるいは他PTの入れ替えがあるごとに敵視止めをかけなおす。(新たに出陣したPTには敵視止めがかかっていないため、状況次第では敵視がはがれる場合がある)
黒耀の構えを使い耐性を上げたら、魂削りや地母神の奇跡等で敵視を稼いでいく。この時扇戦・本命星供の効果で回復効果が強化&全体に及ぶのも〇。余裕があれば戦技・影貫も積みたい。
これがうまく回れば敵視がはがれることはない。火力が全力を出しやすいスタイルであると言えるだろう。
半面、味方PTの入れ替えが激しい状況では敵視止めのリキャストが回らず、うまくいかない事が多い。そのため吹き飛ばしや、強制入れ替えをもつ敵との相性はよくない。
また盾式姫には「敵視をもっている状態であれば全体攻撃を軽減する」という特性が追加されたが、幽霊にはそれがないため、強力な全体攻撃をもつ敵にも苦戦する事になるだろう。

      

組み合わせ Edit

バフとデバフが強力なゲームなので、意識した構成にすると相乗効果を得られる。
戦技・鎧砕打など攻撃の直前にデバフをかけてくれるスキルがあると攻撃属性がバラバラでもデバフにかかる手間が少なくなる。
とはいえデバフ効果を持つスキルは威力的には上位にたしょう劣り、バフとデバフの項で説明されているように凶風では火炎旋風のダメージは上がらない。
最終的にPT内の攻撃属性はあるていどまとめるつもりでいよう。

  • プリセットを活用する
    遠征地のストーリー攻略、経験値稼ぎ、守護者、心技体稼ぎの常夜、経験値稼ぎの常夜、黄泉などの行き先と、目的によってかなりPT構成が変わってくる。
    プリセットを登録し、保存するついでにお気に入り#1~20と書いてあるボックスをクリックして目的別に名前をつけておこう。
    修行用なんてプリセットも修行用の式姫があちこちに散っていると地味に便利。

5人構成 Edit

操作キャラが多いのであわただしく、単独攻略になるので自分自身の理解度が鍵になる。
有用技筆頭はなんといっても死者の手と疾風幻想。あと魂呼び。
相手の攻撃に対応した衰〇呪。
また自キャラに対応した斬線付、突点付、破面付、森羅砕、万象砕といったデバフ。
鎧砕打、射崩し、凶風、豪炎といったデバフと攻撃を同時に行うスキルは、上記のデバフ専用スキルの+4~5ていどの弱体化効果を持つことが多い。
(鎧砕打五なら破面付拾に相当する)
剛力神輿や森羅万象などのバフよりもデバフの方がダメージが増加しやすいことが多く(該当キャラが2人以上いればさらに)、バフと違ってこちらが落とされても消えないので優先する。
巫女は回復支援AIにしておいて手動入力をする際もあるていどギリギリにし、ダメージを食らったのを見たら手動入力を1ターン先送りにする、といったテクニックも重要。
特に手動で素早く対応するのが難しい単体ダメージへの反応が優秀。

  • 耐久型
    オーソドックスな構成。
    盾+回復2+火力2か盾+回復1+火力3が一般的。
    たいていの場合は盾よりも火力が先に育っているため、自分の火力の敵視を盾が抑えられない問題が発生しがち。敵視が全く足りないと結局火力が殴られて無駄になってしまう。総合力が問われる構成。
    盾の敵視が火力を上回るのが理想だが、敵視止め→敵視取りの順番で使っても効果時間中は敵視を維持できる。(敵視止めはバフなので、落とされたのを蘇生すると消えてしまう)
    主人公巫女+火力2人の守護者、レイド用構成に盾と巫女をプラスすると無駄がない。
  • ごり押し構成
    盾を育成している余裕のない時期と、火力が十分高くなったあとでふたたび重要性が上がってくる構成。
    崩されはじめると短時間で崩壊するが、通常の盾と回復を用意して倒せなかったボスが一気に倒せるようになることもある。
    全く防御行動を取らない場合もある。
    すこしはボスの攻撃を耐えなければいけない場合は、刀式姫に機先を入れて敵視止め→状況に適した構えの順番で使用しあとはひたすら攻撃する、もっとも火力が高いキャラに鉄化を使わせる。敵視止めを使わない場合は敵視特性での敵視調整が便利。
    ほとんどの手数が攻撃になるため、特に連弓神輿が強力。

3人構成 Edit


  • 主巫女+火力2
    もっともオーソドックス。とりあえずこれだけでほとんどの敵と戦える。
    ・同職構成
    同職の式姫を組み合わせる。攻勢の影響を最大限に受ける組み合わせ。基本だが、スキルの取り合いになる。
    まずは1キャラだけ育てておいて、たとえば神話級レアが重複してから本格的に同職構成をはじめるのもアリ。
    基本的には公平にスキルを分配していくのがよいのだが、好きな子がどちらかに偏っていると片方だけ極端に強く、片方は妙に弱く…なんてこともありがち。
    ・突PT
    弓と槍の組み合わせのこと。(槍には人魚も含む)
    突点付を共有するPT。
    本体と憑依の配分はあるが、スキル分配の悩みが少なめ。
    オーソドックスだが、加速できるキャラが強い現在の環境的にはすこし向かい風。
    ・扇PT
    巫女、呪い、幽霊からいずれか2人の組み合わせ。
    多くの場合は森羅砕を共有する。
    特に欠点はないが単純火力を求めるなら攻勢を共有できる同職が有利。
    式姫の好みだったり、各職1人ずつ育てて同職2人を避けて育成の手間を減らしたりといった理由が多いかもしれない。
    ・混合PT
    デバフを共有しないPTを指すことが多い他職の組み合わせ。
    攻撃とデバフを両立するスキルが増えてからは運用しやすくなった。
    連弓の極意を生かす弓+高速職の組み合わせ。影身で吹き飛びやすい斧を1人に抑えて被害を小さくする混成。巫女式姫の回復力の高さと神代七代の火力アップを生かす構成など。
    単純に好きな式姫を2人並べられるのもメリット。
  • 主火力+火力式姫+巫女式姫
    上記のオーソドックスPTの変形。主人公の火力が強くなってきている上に巫女は式姫の方が回復力が高いのでけっこう強い。
    火力主人公は頂門の影響をより強く受けるために、デバフの影響を重視する。
    ・刻剣主人公
    ほとんど主人公が覚える技だけでまかなえるのが魅力。
    神速か瞬歩を使える斧、呪い、巫女と剣豪を組み合わせるのがセオリー。
    刻剣の特殊な仕様により、多くの職と組み合わせやすい。
    森羅砕を共有できる呪い、巫女火力と組み合わせるなら聖刻剣で万象砕の影響を受けるようにもできる。
    無心の攻勢を共有できる人魚、幽霊も悪くない。
    斧なら戦技・鎧砕打で勝手にダメージを上げているし、京悪鬼を持っていなくても戦技・鎧砕打は主人公が覚える。京スキルなので枠を圧迫しない。
    刀とコンビでも剣豪スキルは斬線付の影響をうける。
    突キャラと組み合わせる場合は加速スキルは使いづらく、刻剣と豪射が競合してしまう。槍と剣豪で属性の偏った槍をチョイスしていく形になるだろうか。
    ・豪射主人公
    強力な技が少なければ強いものだけ連発すればいいというスタイル。
    好きな式姫に合わせればいいが、豪射でリキャストを軽減できるのは技だけなので扇火力とは相性が悪い。
  • 全員火力
    基本的には主人公を含めて3人全員火力が出るようにすればよい。
    火力のインフレにともなって需要が上がりつつある型。短期戦用。
    操作はシンプルだが、事前準備の段階でのコツは複数ある。
    機先:機先行動を特性に複数積み、方針指示で初手に加速スキルを使うことで鈍足時間を最低限にする。
    死者の手:相手の行動速度を、初動までの時間をふくめ大幅に減らせる。
    歌:疾風を歌うのが基本だが、人数がぴったり3人だったり強い敵の場合はなるべく高レベルの疾風が流れるように、精霊や英雄などの歌が同時に流れるように調整する。
    方針指示:全力攻撃だと剛力→全速鳥など火力アップスキルから使ってしまう。ロスが大きく、機先を積むと初手を手動操作するのは難しいので方針指示が必要。
  • 盾PT
    主巫女+盾式姫+巫女式姫で組まれる。
    レイドボスの攻撃を一身に引き受け他のパーティーを守ることが仕事になる。
    その性質上、退避できないので消費MPや操作の負担が重く、敵視を維持しボスの苛烈な攻撃に耐えきるために十分な育成が求められる。
    状態異常や対策が必要な攻撃などにも対応せねばばらず、火力パーティー以上にボスの行動に対する理解と対策が必要で敷居が高い。
    基本的に討伐隊に1パーティーいれば十分で、そもそも盾が有効でないボスや火力だけで押し切れる格下のボス相手には採用されない。
  • 無心PT
    無心の攻勢を共有する剣豪(符術師)、人魚、幽霊の混成PT。
    火力的にはかなりのものだが行動速度とデバフの不一致など欠点も小さくない。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示

  • バフの項目に
    〇〇の攻勢はより強い効果を持つものが優先される。
    壱をかけたあとに五が使われれば上書きされ、五のあとに壱をかけても上書きされない。有利な場合のみ上書きが発生し、デメリットがない。
    との記述が有りましたが、検証として裏龍を刺突704の槍で豪槍の攻勢参使用時とその後上書きする形で壱を使ってから攻撃した結果ダメージが950→943となったので修正しました。 -- 2017-09-11 (月) 11:34:50
  • 覆地翻天は京悪鬼しかもっていないと思うのですが、刻剣主人公の所の「京悪鬼を持っていなくても剣豪斧なら主人公で覆地翻天を使ってあげてもいい。」この説明は間違いという事でいいのでしょうか? -- 2017-09-12 (火) 19:02:11
    • 覆地翻天と鎧砕打を勘違いしてました直しっ゚д゚)っφ斧やっていないのがばれた -- 2017-09-12 (火) 19:08:44
  • 専門外の項目は無理に書かなくていいのよ・・・ -- 2017-09-12 (火) 19:13:08
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