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【sWIKI】からのお知らせ
本日、コメント機能につきまして一部制限を加えました。詳しくはTwitterを御覧下さい。
キャラクター運用
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ページ内容 Edit

各キャラクター、職業ごとに基本となる運用、スキル構成、入手を目指すべき装備などを詳しく知ることのできるページにする予定です。
理想形、長期目標がほとんどなので、じっくり取り組むとよいでしょう。
ページの性質として具体的な内容が多くなる予定ですが、悪意ある編集や間違った情報などが記載されていることもあります。あくまで参考として閲覧することをおすすめします。


1つ1つのスキルの細かいデータは特性・技・術/技と、評価や使い方は同ページの使用感の項目を参照。
自分が持っていてこのページに記載されていないスキルが弱いのかな?と気になった場合も同ページを。
このページは獲得を狙うスキルの目安にもなるように強力な技から優先的に記入があるため、入手しづらいスキルも多くなっています。
所持スキルやステータスの諸条件によっては記載されていない技が重要なことも多くあります。
逢魔時学園裏手で実際に殴らせてもらって、ダメージを見てみることも重要です。


逆に、初心者の段階でこのページで重要扱いされているスキルを複数持っていれば、そのキャラクターはとても強くなれる可能性があります。
使用キャラを悩んでいる場合の選択基準などに。

共通 Edit

初心者ガイド戦闘知識に書いてある内容は重要なものでも煩雑さを減らすために、重複を避けているものがあります。

バフとデバフ Edit

火力・耐性・行動速度などを高める「強化スキル」をバフ、逆に弱める「弱体化スキル」をデバフと呼びます。 (※オンラインゲーム用語)
味方編成と敵スキルに応じたバフ・デバフを使用することで、戦力を大きく引き上げる事ができます。
討伐隊では全体に効果が及ぶため、重要度も高くなります。


  • 同種のバフ・デバフは、常に後から使ったもので効果量・残り時間共に上書きされます。
    敵の攻撃力上昇バフに、攻撃力低下デバフを当てて上書きする事ができますが、
    味方の高威力バフ/デバフを、低威力なバフ/デバフで上書きしてしまう事も可能という事です。
  • 特殊スキルの効果は独自枠で、その他のバフ・デバフ効果と併用 (重ねがけ) が可能です。
    3パーティーが別々の詠歌を歌うことで、3種類の詠歌バフが味方全体に付与されます。
    「同名の攻勢スキル」を続けて使った場合は、常に後から使ったもので上書きされます。

ここで挙げたのは一例で、他にもダメージ一定量軽減、吸収、リジェネなど様々なバフ効果があります。

種別効果バフの例デバフの例
通常枠 (同枠は相互に上書き)
属性値攻撃力に影響剛力神輿
扇技・森羅万象
戦技・衰力呪
戦技・衰知呪
耐性ダメージカット率刀技・護りの構え
扇技・森羅結界
戦技・突点付
扇技・森羅砕
行動速度行動ゲージの溜まる速さ斧技・瞬歩
全速鳥
死者の手
亡者の手
特殊スキル (同名スキルでのみ上書き)
詠歌味方全体に効果詠歌・疾風幻想
詠歌・英雄助奏
-
攻勢特性種族にのみ効果豪槍の攻勢
慈愛の攻勢
-
戦法変化使用者にのみ効果弓戦・豪射
刻剣・火紋印
-

デバフの影響範囲 Edit

主属性 Edit

主属性とは スキル説明文で最初に表記される属性のことで、デバフの影響範囲を示している。
guide01.png
この2つのスキルはどちらも攻撃力の算出に突・火の属性が参照されるが、
槍技・火焔裂傷は「突+火」なので、デバフで威力を伸ばすためには突属性ダウン (突点符) が、
弓技・火焔の矢は「火+突」なので、デバフで威力を伸ばすためには火属性ダウン (森羅砕) が必要になる。
なお、一部スキルによる「無属性ダメージ」はバフ・デバフで強化できない。

デバフ耐性 Edit

討伐隊向けレイドボスの一部は、特定のデバフが一切効かない場合がある。

  • 剣戟を極めしもの: 速度低下を無効化(HP50%未満)
  • 刺突を極めしもの: 全デバフを無効化

防御と耐性 Edit

ダメージ計算に関する重要な項目であり、一見区別が付き難いが全くの別物。
敵にも防御・耐性はそれぞれ設定されている。
無属性攻撃と攻撃スキルの防御無視ダメージ部分は、防御と耐性の影響を一切受けない。

  • 防御
    減算方式。
    敵の防御力を味方の攻撃力が上回れない場合ダメージが0になり、逆に味方の方が強い場合はダメージが1になる。
    攻撃する際は、主属性しか影響のない「耐性」とは異なりスキルの主・副属性が共に影響を受けるため、主属性の通りが良くても副属性の防御によって減算された結果、与えるダメージが極端に低下することも有る。
    現時点では、戦闘中にどのようなスキルを用いても味方の防御を上げたり、敵の防御を下げたり無視する事は出来ない。
    一般的に防御の影響は序盤 (敵・味方の能力値/ダメージ量が小さい間) は大きく、成長するに従って小さくなっていく。
  • 耐性
    乗算方式。防御による減算の後にかかる。
    ステータス画面で確認できる「防御」とは別の耐久力で、割合でダメージをカットする効果 (単位:%) 。
    種族特徴、特性、装備品、方位神からの加護が持っている効果だが 合計値は表示されず、自分で計算しないと分からない。
    戦闘中に刀技・護りの構えで上げたり、戦技・突点付で下げたり、極扇・日昇大聖で無視出来るのはこちら。
    味方の場合、スキル未使用時の上限は50%。使用時の上限は99%。
    敵の攻撃力が上昇してくる中盤以降は「実ダメージの割合カット」の効果が大きくなるため、耐性は防御より重要なステータスとなっていく。

主人公 Edit

武士 Edit

HPと各種防御が高い。火力刀のキースキルである龍激昂を自力で覚えないため、盾として立ち回る方が主流。
職業特性である物理属性15%耐性は、実は刀式姫よりも高いカット率を誇る(龍神12.5%、国産9%、吸血鬼7%)。
しかしながら敵視を増加させる特性に乏しく、また主人公死亡=遠征地から強制帰還という枷を背負っていることもあり、実際に盾として運用されているケースはほとんどない。

  • 副職業としての使い方
    特に副職業を利用してスキルを覚える必要がない場合、HPが高くステータス目当てで便利。

槍術師 Edit

柔らかい敵を槍技の火力でなぎ倒したい場合に。Lv62で習得する槍技・氷血烈風槍は、自力で覚える技の中では高い火力を誇る。

  • 副職業としての使い方
    ステータス的にバランスはいいものの、とがった魅力は特にない。
    豪射と組み合わせて、槍技・崩突を撃つといった使い道があるが、職業は弓+槍または槍+弓で固定される。

傾奇者 Edit

  • 副職業としての使い方
    生断、瞬歩が使えるようになる。どちらも主人公本人が十分なレベルを覚えるので便利。

弓術師 Edit

  • 副職業としての使い方
    機略、連弓、豪射が有用。

まじない師 Edit

聖以外の属性値が高く、素早さも高い。また、地味に属性耐性が高いので、敵によっては見た目以上に耐える場面も。
憑依で強力な攻撃術を持たせると強い。自力で覚える火炎旋風、氷結旋風の威力も悪くないし、燃費もよくて扱いやすい。
副職業で弓(混元印+連弓神輿)、剣豪(刻剣)などをつければ火力はさらに伸びる。

  • 副職業としての使い方
    有用性の高い扇スキル全般を使えるようになる。

巫女 Edit

主人公の職業としてはもっともオーソドックス。
素早さは高くないが、職業特性の被ダメージ-5%と軽鎧が装備可能な点で物理耐久はまじない師に優る。


護法障壁、大回復、天女の奇蹟、清水等、回復・支援の基本となるスキルは大方自力習得が可能。
ここに槍術士で覚える死者の手や、弓術士で覚える衰力呪・衰知呪を加えた構成が一般的。
ただし、巫女にとっての重要スキルである魂呼びを覚えないため、憑依枠にセットして運用する事が多い。
魂呼びを所持していない場合は、支援担当員の試練「妖の御石の納品・弐」の報酬品「式姫召喚の型紙・舶来激レア」を使う際に、アスモデウスの召喚が有力な候補となる。

  • 副職業としての使い方
    有用性の高い扇スキル全般を使えるようになる。

剣豪 Edit

刻剣による攻撃力強化の強力さと剣技の高めな攻撃倍率から主人公を火力役にするならまず候補になる。
属性を平均的に上げたり斬攻撃力を上げるよりは刻剣に使う属性を伸ばす方が強い。
各種剣技も強いが術の旋風や基本術も刻剣の属性と噛み合うと侮れない威力が出る。
その他、刀技・紅蓮光刃や斧技・焦熱断、紅焔なども高いダメージが期待できる。
副職業は傾奇者にして瞬歩や勇往邁進(要憑依)を活用することが多いと思われる。

  • 副職業としての使い方
    各種刻剣スキルが使用可能になる。主職業を剣豪にしなくとも、ある程度のお手軽火力キャラになれてしまう。
    他職業と比べて、(わずかな差ではあるが)属性値はまんべんなく高いのも○。

符術師 Edit

技術枠が少なく、ステも低い。特にMPの低さが際立つ。
副職業だと呪符の効果が低下するため、効果量の大きさが戦局を左右する場合には主職業にしよう。
装備に関しては、武器はどれでも装備可能なのがメリット。
ステータス面でメイン火力を張るのが難しいことから、副職業に巫女や呪いをつけて、補助中心に立ち回るのが扱いやすい。
ただ、本気で火力をするとなれば別。符はどれも威力が高く、デバフなどによってはたった一枚の単体攻撃でトータル5桁ダメージ…等。
戦闘には関係ないが、採掘・釣りポイントが消える確率を下げてくれる職特性があるため、採取活動を行うなら主職業にしよう。

  • 副職業としての使い方
    効果量や所持上限数が主職業の時に比べると劣るが、符術を使用できる。
    敵のバフを消すためだけに萎縮の呪符を使う場合など、使用状況次第では選択肢に入る。

式姫 Edit

刀(盾) Edit

  • ビルド概要
    敵視を取り、他のキャラクターを守るのが役割。
    敵視獲得量やHP、耐性を上げることが重要。最も重要で難しいのが敵視獲得になる。
    ものによってはデメリットを持つ特性や勾玉もあるので注意。
  • 装備
    武器はHPの上昇するものが理想。★命龍斬光刀などの龍神刀の他、葡萄ノ刀が比較的安価でオススメ。
    後半になるにつれて、敵視をより多く獲得するために斬攻撃力の高い武器へシフトしていく。
    が、やはり死なない程度にはHPも上げておこう。
    防具はダメージ軽減率とHPが高いものを選んでいく。(序盤は)特に物理軽減が重要。徐々に属性攻撃も苛烈になってくるのでそちらも考慮すること。
    ★四神護・玄武や★四天鎧・公時など、その前段階としては蜥蜴柄の大鎧+など。足の★鬼哭具・蝦夷と頭の★守護の兜が高級品。
    超龍神など特徴のあるボスの盾をするようになると、滅紫ノ膝当や斬障壁の首飾りなど、それぞれのボスの主な攻撃属性に対応した耐性装備をすると楽になる。
    敵視獲得を最優先したい場合は、イベント限定装備の反撃の首飾り(敵視獲得量+30%)も有用である。
  • スキル
    ・特性
    敵視を稼げる敵視増加、龍神の眼光、先駆の妙手の3つをそれぞれ持っていれば優先的に入れる。
    方位神からの加護でも敵視増加特性を取得することができ、通常の敵視増加と同時に使うことができる。
    盾式姫の稼ぐ敵視の量が火力の上限になってしまうため敵視は高ければ高いほどよく、あまり選択肢がない。
    ない場合や敵視が十分な場合の他の候補として、刀極意・先々の先や常世の衣などがある。
    ・敵視を稼ぐ技
    オススメ順に、紅花絢爛(自分に使用)、刀光剣影、大挑発、挑発、魂削り、魂奪など。
    攻撃技では紅蓮光刃、京スキル2種も有効。一閃も敵視量が多いが動奥義なのが欠点。
    相手によっては挑発系の技を使うより普通に攻撃技を使った方が敵視を獲得しやすいものや技や術でダメージを与えると反撃をしてくるものもいる。
    相手に合わせて選択すること。
    [追加効果]敵視上昇と書いてある技は多いがほとんどがおまけ程度。
    ダメージと違って敵視は目に見えないため、知識を正しく持たないとなかなか間違いを修正できない厄介なポイントになっている。
    ・構え
    護りの構え、黒曜の構え、雁行の構え、鉄化、勇壮の鬨が使用される。
    勇壮の鬨は紅花絢爛の弱体が打消せて、斬依存の挑発の敵視や攻撃ダメージが増加する。
    勇壮の鬨は効果の切れ目がないようにかけていくにはほんの少し効果時間が短く、鉄化はもっと短い。★守護の兜があると一気に使いやすくなる。
    ・真髄
    無課金でもできる真髄候補としてまず護りの構えが挙がってくる。とりあえず護りの構えの真髄を目指そう。
    敵視獲得量が低いが場所を選ばず使えなくはない挑発、効果時間が短いが★守護の兜や胴付呪を活用することで維持できるようになる鉄化も有力な候補。
    ある程度課金できるなら大挑発や黒曜の構えなども真髄できると幅が広がる。
    術の真髄は技ほどは必要ではないが、それでも盾の術スロットは何かと埋まりやすいので、手軽なところとして中回復や清水、課金できるなら魂削りや龍魂あたりがあると良い。
  • 運用
    構えを維持しながら敵視スキルを使っていく。
    かくりよの門はダメージを食らうとそのぶんだけ敵視が下がっていくため、的確に構えることは長期的に敵視を確保することにもつながる。
    何度も相手にすることになるパターンをつかんでいる相手の場合構えはギリギリまで遅らせ、先に敵視スキルを使っていく。
    魂削りや魂奪も敵視スキルとして有用なため、敵視が足りない場合はHPとは関係なくどんどん使っていく。
    ★守護の兜と感応の相性が非常によく、膨大なMPを使用できる。詠歌担当として一考の余地あり。
  • 協力プレイでの敵視
    火力と盾の敵視は拮抗関係にあり、火力と同様の強さを持った盾ではじめて敵視を獲得できる、という調整になっています。
    このため信濃龍神以降の盾が必要と言われるレイドで募集の際に盾を用意しても、まったく敵視を維持できないことが当然のようにあります。
    だからといって火力で募集すると、参加メンバーによっては一撃でどんどん落とされてそのまま崩壊する、討伐失敗…というパターンもあり、頭を悩ませます。
    なので基本的に信濃龍神以降のボスを募集する際は保険として盾式姫を用意して募集し、敵視の獲得が無理だった場合はあとは任せて退避したり、念のため敵視を集めておいたり、開き直って気楽にプレイするとよいかもしれません。

刀(火力) Edit

  • ビルド概要
    守りを捨て、火力に徹した構成の刀式姫。
    ハッキリ言えば素のままでは他職と比べると火力を出しづらいが、龍激昂を使用するなど環境を整えてあげることで、火力運用の択が出てくる。
  • 装備
    斬攻撃力が上がるものを選ぶ。盾運用と最も異なるのは刀の付呪か。
  • スキル
    まずは刀戦:龍激昂、他は剛力神輿or極刀・滅龍壊刃で攻撃バフと強い順に攻撃技を詰め込むだけ。
    刀技・紅蓮光刃、刀技・雄渾刃、刀技・五龍咬、戦技・方円刃などがよく採用される。
    武士は固有の優秀な速度バフを持たないので全速鳥も極めて有効。PTの誰か1人には持たせておくと良い。
    術スロットが空くと思われるので回復やデバフでも入れておこう。
    特性は物理攻撃力上昇や火産霊の煌など斬攻撃力が上がるものと敵視減少が候補。
    無課金でもできる真髄候補は四竜烈斬。双竜斬や三竜斬よりは多少マシ。
    課金できるなら五龍咬など、より上位の技の真髄を狙うのも良いだろう。
    術の真髄は盾運用よりも必要性が薄い。手軽なところとして天女で覚えられる清水あたりが何かと便利。
  • 運用
    龍激昂をオンにしておき、全速鳥で加速し、剛力神輿or極刀・滅龍壊刃で攻撃力を上げ、攻撃技を使う。
    吸血姫系なら魂削りによる自己回復も強い。
    これは他の戦法変化にも言えるが戦闘不能になると龍激昂が切れるので入れ直す必要がある。
    また、敵へ斬線付をつけたいところだが、他の人が使用してくれる機会は滅多にないため、自分のお供の式姫に持たせておくとよい。

Edit

  • ビルド概要
    属性複合技を多く持つため、所持技に応じて突攻撃力を重視するか、属性攻撃力を重視するかが変わってくる。
  • 装備
    刺突攻撃力が上がるものが中心になるが、複合スキルが多く武器種類も多いため選択が難しい。
    基本的には刺突でいいのだが、スキルがそろってくると刺突を下げてでも★四神護・白虎や★鬼哭輪・蝦夷など属性重視の装備が強くなってくる。
    武器は現状では、属性・突のバランスがよいが斬が0の無間激越槍(幽玄激越槍)、突は高くできるが属性がやや低めの錬磨の槍、斬・突・属性いずれも高いが水が0の炎禍の魔槍、突はやや低めで斬は0だがバランスの良い属性値を持ちHPと素早さが上がる三龍螺旋槍・業などが候補に挙がってくると思われる。
  • スキル
    バフは豪天即断があれば属性との複合槍技が非常に強力になる。レアリティが高いので、持っていない場合は剛力神輿。
    槍は固有の優秀な速度バフを持たないので全速鳥も有効。

全ての職業の中でも珍しく、ほとんどのレアリティが高い式姫が全員1つはレアリティ相応の強力な技を持っている。外れがすくないと言える。
逆に強力な攻撃技を全てそろえるのはかなり難しい。
豪天即断、雷霆閃、天影槍、氷血烈風槍、聖炎衝槍、聖槍突、影突、双手裂走などが強力。
4ヒットあたりから一槍疾駆も上位。一槍疾駆のヒット数は疾風幻想や速鳥の影響もうける。
特性は物理攻撃力上昇や槍極意・翔舞、敵視減少などが候補。槍極意は威力向上が控えめでリキャストのリセットが特徴なので撃ち切れない場合は優先度は少し低い。
特性も装備と同じく選択肢が多く、そのくせ限定的な特性が多いので頭を悩ませる。
戦法変化の飛翔と乾坤一擲がクセが強く使う状況が選ばれるため、詠歌担当に選ばれることも少なくない。
・真髄
無課金なら火焔裂傷か千裂走が良い。
課金できるなら聖槍突やそれ以上の技を真髄にできると強い技だけでスロットを埋めやすい。
1週間に25回金召喚をすることで手に入る乱線突は同類のスキルの中でも優秀な方なので無課金でも貯めて狙うのも良いかもしれない。
術の真髄はそこまで重要ではないが、手軽なところとして天女で覚えられる清水あたりが何かと便利。

  • 運用
    基本的には技枠が多い方が有利だが、真髄や京スキルが充実してくると差は埋まる。
    できれば全速鳥か速鳥で加速し、豪天即断か剛力神輿を使い攻撃技を順番に入れていく。式姫が剛力神輿を使い、主人公で励起を使うという選択肢も出てきた。
    スキルが一巡できないなら威力の高い順、一巡以上するならリキャストを考慮しつつ使っていく。
    攻撃役式姫の中ではトップクラスにタフで安定感がある。

Edit

  • ビルド概要
    基本的に、打攻撃力を最大に伸ばす構成でよい。
    装備によってはデメリットとして素早さやMPが大きく削られるものもあるため、火力を取るかサブステを重視するかはお好みで。
  • 装備
    打攻撃力が上がるものを選ぶ。
    頭は★剛気の兜、鎧は★四天鎧・公時、腕は★四天籠・源綱、脚は茨木童子の膝甲または★鬼哭具・蝦夷あたり。
    武器は、打撃特化だが素早さが50下がる天杵、火や呪攻撃力などもバランスよく伸びる★天雷の豪槌などが最終候補に入る。
  • スキル
    斧技・瞬歩と剛力神輿or勇往邁進をまず入れ、残りの技スロットに攻撃技を詰め込む。
    斧戦・影身もあると火力が上がるので欲しいところ。
    強い攻撃技は荒風砕魂、覆地翻天、暴威撃、焦熱断、大誅罰、夜叉四連、天撃ノ舞、鎧砕打あたり。
    攻撃技は基本強い順に入れれば良いがソロの場合は斧技・天誅円月断や斧技・天撃ノ舞などリキャストの短い技を入れておくと結果的に火力が向上することもある。
    各技の詳細は特性・技・術/技と同ページの使用感の項目を参照。手に入ったなら自分で試し打ちするのも良いだろう。
    余った術スロットには相手に合わせて死者の手、生断、清水や聖・呪障壁でも入れておくと良い。
    斧メンバーが多いことがあらかじめ判っていれば、攻勢を入れて更なる火力アップが見込める。
    特性は物理攻撃力上昇や荒魂の闘志など打攻撃力が上がるものや斧極意・破天、敵視減少などが候補。
    ・真髄
    無課金なら天誅円月断が良い。陰果撃や天蓋砕は天誅円月断より真髄しにくいくせに天誅円月断より使い勝手が悪い。
    ある程度課金できるなら瞬歩を真髄にしたい。レア種で参が手に入るのでガチャ産で狙いたい真髄の中では作りやすい部類。瞬歩より大変だが夜叉四連やそれより強い技も候補になる。
    1週間に25回金召喚をすることで手に入る豪撃粉砕は応援をもらうと防御無視ダメージが高くなり硬い相手に強くなるので無課金でも貯めて狙うのも良いかもしれない。
    術の真髄はそこまで重要ではないが、手軽なところとして天女で覚えられる清水、天邪鬼が覚える死者の手あたりが何かと便利。
  • 運用
    瞬歩で加速し、剛力神輿or勇往邁進で攻撃力を上げ、攻撃技を連打する。
    瞬発力では他の追随を許さない。
    瞬歩の爆発的な加速により素早い解毒などの補助もできる。
    前列と影身の影響で見た目のHPより遙かに脆いので注意。

Edit

  • ビルド概要
    刺突攻撃力を伸ばす構成でよい。
    しいて言えば、豪射前提で攻撃技を1つに絞るか、そうでないかの違いぐらい。
  • 装備
    刺突攻撃力が上がるものを選ぶ。器用もそこそこ重要。
    武器は練磨の弓、その派生の雀落とし、★渇血の魔弓あたりがメジャー。
    頭は★究穿飾・天破(持っていなければ★四天飾・卜葉)、鎧は白鶴織の陣羽織か仙狸の陣羽織、腕は★四神護・青龍、脚は★血砂の足環(持っていなければ★四天佩・碓氷)あたりを目指していけばよい。
  • スキル
    弓戦・豪射と極弓・砂塵烈弓(なければ剛力神輿)と弓技・智賢征矢or弓技・重ね矢があると良い。
    砂塵烈弓はバフ効果が防御無視ダメージにも及んでいるので全体的に防御無視ダメージの高い弓技のダメージがとんでもなく上がる。
    連弓神輿も強い。単純に火力が上がる。
    弓は固有の優秀な速度バフを持たないので全速鳥も有効。
    極弓・機略再興も行動不能からの復帰に使える。
    技・術スロットともに余裕があると思われるので空いた場所にデバフや回復を入れる。
    特性は物理攻撃力上昇や八意の深慮など刺突攻撃力が上がるものや弓極意・通し矢、敵視減少などが候補。
    豪奢を使用しない場合は、リキャストの短い閃矢、入手しやすい瞬矢あたりと、極弓の攻撃技で賄う感じになる。
    豪射していることが多いので真髄の必要性は他の職よりもかなり薄い。
    ・真髄
    無課金で狙うなら閃矢や衰系が良い。真髄閃矢は豪射が使えない時に活躍する。衰系は弓の基本種系が持ってくるので真髄させやすい。
    術の真髄を狙うなら清水が手軽で便利。解毒が必要になるボスはそれなりにいる。
  • 運用
    全速鳥で加速し、砂塵烈弓で攻撃力・防御無視ダメージを上げ、弓戦・豪射で弓技・智賢征矢or弓技・重ね矢のリキャストを極端に短くして毎ターン使用するのが理想である。
    継続戦闘力が高く、その気になればMPが切れるまでひたすら攻撃して居座ることもできる。しかも技・術スロット共に余裕があり、国産ならば素早さも高いので補助も得意。
    ただし豪射の影響で状態異常の効果時間が数倍になっているので沈黙やスタンになると致命的である。機略再興で回復できるが乱発されると厳しい。
    その他にも豪射が推奨されない相手は少なくなく、そういった相手には豪射を切って普通に相手をすることになる。

呪い(共通) Edit

  • 装備
    他の火力は特定の属性をどんどん伸ばしていくことが多いが、術は複合スキルが多く、スキルを完全に特定属性に染めることは難しい。
    武器はほとんどの場合、炎獄扇 などの特化しすぎたものよりlv100の 練磨の団扇 を1属性に極振りしたものや ★無限破魔扇(★幽玄破魔扇)、★災禍嵐扇 など目当ての属性以外も充実しているほうがよい。
    頭装備は、★鬼哭飾・蝦夷 に〇力の龍玉を付呪するのが理想だが、勾玉が過去のイベント品な上に術は人気があるのか市場にも出てこず品薄なのが問題である。
    胴装備だけは、国産か舶来かによって選択肢が違う。
    国産術は攻撃力だけを見るならば白鶴の小袖で良いが、HPとスロット数を鑑みると最終的に ★鬼哭衣・蝦夷 になる。胴装備に神速などレアな勾玉を付呪したくなってきたら鬼哭衣を目指そう。
    天仙系には ★四神護・白虎 が優秀である。
  • スキル
    神速と扇戦:混元印が要となる。
    神速はスキルレベルで伸びが良く、攻撃回数が増えると混元印の追撃回数も増えるので相乗効果がある。
    混元印との選択になってしまうが、MPが多めなので詠歌担当としても比較的使いやすい。
    攻撃力を上げるバフはいろいろあるが、まずは森羅万象に長くお世話になる。他には〇神輿、舶来魔神の勾玉で付呪できる〇〇の魂など。
  • 運用
    できるだけ一手目に神速を使い、加速状態でどんどん他のスキルを使ってゆく。
    疾風幻想を歌っていれば相乗効果で速度がよく伸び、2手目からはかなり手数が増える。
    扇を使うため回復スキルの回復量が多く、魂呼びや護法障壁などの便利な補助スキルも使えて幅が広い。

呪い(風バランス) Edit

  • 装備
    腕は一点特化型の ★呪妖輪・飄嵐 かバランス型の ★鬼哭輪・蝦夷、足は ★血砂の足環 か ★四神護・朱雀。特化した数字は足環だが平均的には朱雀もよく上がる。
  • ビルド概要
    風属性を主体にしたバランス型。
    比較的運に左右されにくい(予定)。
  • スキル
    蒼鷹旋風の威力がずば抜けており、あとは火焔旋風、氷血旋風を主軸に陰爪旋風や鎌鼬を入れていく。風車真髄があるとよい。
    三象旋風も宝典の11なら強力。
    比較的強力な火焔、氷血旋風は主属性が風でないため混元印のダメージが少し下がり、陰爪旋風以降はスキルダメージが下がってしまう。
    京狗賓が金召喚で出るか、進化で作れるようになればぐっと火力が上がるだろう。
    混元印の追撃があるので、ぱっと見のダメージの印象よりは強い。

呪い(火特化) Edit

  • 装備
    腕は★呪妖輪・灼熱、足は★四神護・朱雀。
  • ビルド概要
    火属性に1点特化した型。
    焦熱の魂または火神輿を活用することで、スキルを撃ちきった後の通常攻撃(+混元印ダメージ)が非常に強力なものになる。
  • スキル
    紅焔の倍率が高く、陽炎大火や火焔旋風も攻撃術の中では強い。火炎 の真髄があるとよい。
    火属性術は多くないので、術枠の5つめからは死者や魂護り、または火神輿や劫火になる。
  • 運用
    焦熱の魂を付呪した火属性の扇を持ち、神速・攻勢・森羅砕をかけたら攻撃。火の効きにくい相手には日昇を用いる。混元印のダメージを重視するためスキルを撃ちきってもバフが切れるまでは通常攻撃を続ける。

呪い(水) Edit

腕は★呪妖輪・凍魔、足は★四神護・朱雀。首は過去のイベント品だが光輝の氷飾りは最大で水を66上げられる。

  • スキル
    蒼水、潮流、海嘯、氷血旋風、氷柱がメイン。
    氷華や極扇:凍雪花などもあり、染めやすい。
    風車や火炎に比べると氷柱は真髄化難易度が高く、そのためにくしだまを注ぎ込む価値があるかは悩みどころ。
  • 運用
    染めやすいのだが威力不足気味。耐性を持ったボスも多め。
    いまのところ火か風が使えないボス、または持っていないときに便利な構成というところ。

巫女(回復) Edit

  • ビルド概要
    技・術は回復と補助で固める。
    敵がさほど強くない場合は、空いたタイミングで攻撃技を1つ持っていくのもあり。
    応援を受けるとリキャストが短縮される暁光がオススメ。
  • スキル
    護法障壁、慈愛パンチ、衰系、大回復、天女の祈り、天女の奇跡、魂呼び、本命星供あたりは持っておきたい。
    他にも再起の光や天女の息吹など優秀なスキルは数多い。色々揃えて相手に合わせて使い分けよう。
    特性だが、扇極意・快癒煌は持っておきたい。他は(聖)MP減など聖属性の消費を減らしてくれるものを入れておこう。
    聖攻撃力は伸ばしても回復量キャップにひっかかって極意発動時以外は意味がないことが多い。
    敵視減少は盾が倒れたときの巫女の生存力アップに悪くはないが本命星供状態だと意味がない。
    ・真髄
    無課金なら護法障壁と天女の奇跡が有力。
    回復役なら技・術スロット共に必要なスキルで埋まりやすく、この2つはまず入るので真髄にできると便利。天女の祈りや中回復も悪くない。
    課金できるなら大回復やそれ以上のレア度の強力なスキルも候補に挙がる。
    攻撃術にはなるが、1週間に25回金召喚をすることで手に入る暁光は同類のスキルの中でも屈指の優秀さなので無課金でも貯めて狙うのも良い。

巫女(火力) Edit

  • ビルド概要
    聖属性攻撃力を重視する。
  • 装備
  • スキル
    聖属性の攻撃術は数が少なく、基本種で取得するものがいないため、レベル上げに非常に苦労する。。
    おまけにほとんどの術はリキャストが50~60秒ほどに設定されている。
    よく使われているのは天網恢々、流星雨、聖天唱、暁光、神撃、あとは3k技の慈愛ビームあたりまでは実用可能。
    攻撃術以外の補助としては、慈愛の攻勢で攻撃力・防御力の両方がUPするため、なかなか便利。
    真髄候補はほぼ1週間に25回金召喚をすることで手に入る暁光に絞られる。
    とても優秀な上、他の聖攻撃術はどれもこれもレア度が高く真髄させにくいので巫女を火力役で使うなら無課金でも金の型紙を貯めてぜひ入手したい。
    一応、術と同様に火や風に特化して使うこともできる。攻勢で耐性が上がることもあって火力では劣るが耐久性で勝る。技スロットが多いのもいいところ。
  • 運用
    基本的には呪いと同様で、神速で加速してから森羅万象→攻撃術の流れ。混元印も扱える。

呪いと巫女、幽霊の違い Edit

枠数は巫女が多く、呪いが普通、幽霊は少ない。(幽霊と祖霊はあえて絆を結ばないことでスキルを2つ憑依することも可能)
ステータスは呪いが攻撃的で素早く、幽霊は呪いに近いステータスで特に呪が高い。巫女は聖と精神が高い。
種族特徴はやはり呪いは属性攻撃に関するところが強化される。巫女は回復が強化され、耐性もあがる。幽霊は物理耐性がとてもあがる。
ほかには呪い専用の三象旋風、巫女専用の暁光など専用技もある。
しかし重要度の高いスキルはほぼ共通で使える。
大きいといえば大きい差だが、小さいといえば小さい。
このページの各項ではそれぞれの得意な運用を書いているが、幽霊(盾)の真似が難しい以外は呪いで巫女(回復)のビルドを組んだり、巫女で火染めの攻撃運用をすることも可能。
舶来の堕天使系はかなり呪いに近いステータス特徴を持ち、天仙系は軽装備が可能で精神の高さが少し巫女に近い。
幽霊は巫女として運用すると幽技で敵視をフォローしやすい種族特徴になっている。
基本的には得意なことをしたほうがいいが、好きなキャラクターがたとえば巫女に集中してしまった場合など、巫女ですべてをまかなうこともできる。
好きな子を使えるかどうかはキャラゲーでは決定的な差になりえる。推奨はしづらいが、好みと相談して決めよう。

人魚 Edit

  • ビルド概要
    槍式姫と異なり、攻撃力に関しては「★水芒飾・無尽」頼りになるため属性攻撃力を重視する。
  • 装備
    基本的には全属性攻撃力が上がるものを選ぶ。
    ★水芒飾・無尽の水合力15が強力なので水属性を特に上げたいが、
    水だけに固執するとかえって総合で弱くなってしまうので選別が難しい。
  • スキル
    詠歌スキル、特に行動速度上昇の疾風幻想は現在では必須クラスの優秀スキル。
    その他状況に合わせて、英雄助奏(物攻UP)、精霊詠唱(属攻UP)、守護聖譚(物防UP)、夜想結界(属防UP)を歌い分けていく。
    全速鳥なども疾風幻想とのシナジーがあり有用。
    突攻撃力が槍式姫ほど伸びないため属性複合をメインに使うことになる。
    そのため、剛力神輿よりも豪天即断の重要性が高い。
    一部の扇職専用の水術(蒼水、海嘯、潮流水禍)が使えるが、あくまで少ないスキル枠の足し程度に考えたい。
  • 運用
    人魚の真価は長期戦を息切れせずに歌いきれることにある。
    逆にそれ以外に関しては突出する点がないので、人魚は歌うことが前提となる。
    主に疾風幻想で手数を増やすか、英雄または精霊で火力を底上げするのが基本になる。
    加えて火力として参加するならば★水芒飾・無尽は必須で、これにより通常の槍と同等レベルの攻撃も可能。
    ただし強力な槍スキルを使える反面、技スキル枠が少ないのが足を引っ張る。
    絆を結ぶのでなければ憑依、真髄スキル、京スキルなどでなんとか枠をカバーしたい。

幽霊 Edit

呪いとほぼ同じ運用が可能。
呪属性が高いという特徴はあるものの、それを活かせるだけの強力な呪属性攻撃術があまりないため、
さほど意識することはないと思われる。
が、極扇:闇時雨、黒細氷などじわじわと可能性のある方向性にもなっている。まだスキルは足りないが、幽霊の個性を生かすなら面白い。
一応、五行値が少し高めに設定されていることにより、絆を結んでいない幽霊と祖霊ならば完全憑依を2人分乗せることも可能。

幽霊(盾) Edit

組み合わせ Edit

バフとデバフが強力なゲームなので、意識した構成にすると相乗効果を得られる。
戦技・鎧砕打は攻撃の直前にデバフをかけてくれるためデバフに手数と枠を割かずに済み、どんな編成にでも混ぜやすい。

  • プリセットを活用する
    遠征地のストーリー攻略、経験値稼ぎ、守護者、心技体稼ぎの常夜、経験値稼ぎの常夜、黄泉などの行き先と、目的によってかなりPT構成が変わってくる。
    プリセットを登録し、保存するついでにお気に入り#1~20と書いてあるボックスをクリックして目的別に名前をつけておこう。
    修行用なんてプリセットも修行用の式姫があちこちに散っていると地味に便利。

5人構成 Edit

操作キャラが多いのであわただしく、単独攻略になるので自分自身の理解度が鍵になる。
死者の手をはじめとした、一見効果が分かりにくいが重要なスキルを把握することが重要。

  • 耐久型
    オーソドックスな構成。
    盾+回復2+火力2か盾+回復1+火力3が一般的。
    たいていの場合は盾よりも火力が先に育っているため、自分の火力の敵視を盾が抑えられない問題が発生しがち。敵視が全く足りないと結局火力が殴られて無駄になってしまう。総合力が問われる構成。
    主人公巫女+火力2人の守護者、レイド用構成に盾と巫女をプラスすると無駄がない。
  • ごり押し構成
    盾を育成している余裕のない時期と、火力が十分高くなったあとでふたたび重要性が上がってくる構成。
    崩されはじめると短時間で崩壊するが、通常の盾と回復を用意して倒せなかったボスが一気に倒せるようになることもある。
    刀式姫に機先を入れて敵視止め→〇〇の構えの順番で使用しあとは攻撃する、特性で調整して耐久力のある槍などに敵視を移すよう工夫する、もっとも火力が高いキャラに鉄化を使わせるなど。敵視止めを使わない場合は敵視特性での敵視調整が便利。
    連弓神輿が強力。

3人構成 Edit

  • 主巫女+火力2
    もっともオーソドックス。とりあえずこれだけでほとんどの敵と戦える。
    ・同職構成
    同職の式姫を組み合わせる。攻勢の影響を最大限に受ける組み合わせ。基本だが、スキルの取り合いになる。
    まずは1キャラだけ育てておいて、たとえば神話級レアが重複してから本格的に同職構成をはじめるのもアリ。
    基本的には公平にスキルを分配していくのがよいのだが、好きな子がどちらかに偏っていると片方だけ極端に強く、片方は妙に弱く…なんてこともありがち。
    ・突PT
    弓と槍の組み合わせのこと。(槍には人魚も含む)
    本体と憑依の配分はあるが、スキル分配の悩みが少なめ。
    オーソドックスだが、加速できるキャラが強い現在の環境的にはすこし向かい風。
  • 主火力+火力式姫+巫女式姫
    上記のオーソドックスPTの変形。主人公の火力が強くなってきている上に巫女は式姫の方が回復力が高いのでけっこう強い。
    ・刻剣主人公
    ほとんど主人公が覚える技だけでまかなえるのが魅力。
    コンビは森羅砕を共有できる呪い、巫女火力と組み合わせるなら聖刻剣で万象砕の影響を受けるようにもできる。
    無心の攻勢を共有できる人魚、幽霊も悪くない。
    斧なら戦技・鎧砕打で勝手にダメージを上げているし、京悪鬼を持っていなくても戦技・鎧砕打は主人公が覚える。京スキルなので枠を圧迫しない。
    刀とコンビでも剣豪スキルは斬線付の影響をうける。
    自由度が高めだが、突キャラとは特にかみ合う部分はない。
    ・豪射主人公
    強力な技が少なければ強いものだけ連発すればいいというスタイル。
    好きな式姫に合わせればいいが、豪射でリキャストを軽減できるのは技だけなので扇火力とは相性が悪い。
  • 全員火力
  • 盾PT
    主巫女+盾式姫+巫女式姫で組まれる。
    レイドボスの攻撃を一身に引き受け他のパーティーを守ることが仕事になる。
    その性質上、退避できないので消費MPや操作の負担が重く、敵視を維持しボスの苛烈な攻撃に耐えきるために十分な育成が求められる。
    状態異常や対策が必要な攻撃などにも対応せねばばらず、火力パーティー以上にボスの行動に対する理解と対策が必要で敷居が高い。
    基本的に討伐隊に1パーティーいれば十分で、そもそも盾が有効でないボスや火力だけで押し切れる格下のボス相手には採用されない。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • バフの項目に
    〇〇の攻勢はより強い効果を持つものが優先される。
    壱をかけたあとに五が使われれば上書きされ、五のあとに壱をかけても上書きされない。有利な場合のみ上書きが発生し、デメリットがない。
    との記述が有りましたが、検証として裏龍を刺突704の槍で豪槍の攻勢参使用時とその後上書きする形で壱を使ってから攻撃した結果ダメージが950→943となったので修正しました。 -- 2017-09-11 (月) 11:34:50
  • 覆地翻天は京悪鬼しかもっていないと思うのですが、刻剣主人公の所の「京悪鬼を持っていなくても剣豪斧なら主人公で覆地翻天を使ってあげてもいい。」この説明は間違いという事でいいのでしょうか? -- 2017-09-12 (火) 19:02:11
    • 覆地翻天と鎧砕打を勘違いしてました直しっ゚д゚)っφ斧やっていないのがばれた -- 2017-09-12 (火) 19:08:44
  • 専門外の項目は無理に書かなくていいのよ・・・ -- 2017-09-12 (火) 19:13:08
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